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書誌情報

雑誌名

田舎暮らしの本

巻号名 2024年 2月号 通巻385号
通番 00385
発行日 20240203
出版者 宝島社


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1 中央図書館0122881865611.9//書庫4雑誌貸出禁止在庫   ×

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2022
319.8 319.8
核兵器

書誌詳細

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タイトルコード 2998000381027
巻号名 2024年 2月号 通巻385号
通番 00385
発行日 20240203
特集記事 2024年版 第12回 住みたい田舎ベストランキング
出版者 宝島社

(他の紹介)内容紹介 ウクライナ侵攻以後、核兵器が使用されるリスクが急激に高まっており、そのリスクはアジアにも迫ってきている。核の保有が核の使用を防ぐという“核抑止”は、頼みになるものなのか。著者はその実態を歴史と現状の分析から明らかにして、“核抑止”を解体する。核軍縮の未来も展望し、“核抑止”脱却に向けた政策を提言。
(他の紹介)目次 第1部 ウクラナイ危機のインパクト(「核による恫喝」があぶりだしたもの
核不拡散条約と核兵器禁止条約)
第2部 核抑止に潜む巨大リスク(グローバル巨大リスク
常在する偶発的な核戦争のリスク ほか)
第3部 核抑止を解体する(核抑止の限界と脆弱性
核抑止での日本の役割)
第4部 新たな安全保障へ(ポスト核抑止への戦略
「人新世」で核兵器を淘汰する)
(他の紹介)著者紹介 吉田 文彦
 1955年京都市生まれ。東京大学文学部卒業、朝日新聞社入社。ワシントン特派員、ブリュッセル支局長などを経て、2000年より論説委員、論説副主幹。その後、国際基督教大学(ICU)客員教授、米国のカーネギー国際平和財団客員研究員などを経て、2019年から長崎大学核兵器廃絶研究センター(RECNA)センター長・教授。2018年から国際学術誌『Journal for Peace and Nuclear Disarmament』(Taylor & Francis)の創刊編集長。大阪大学にて博士号(国際公共政策)取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 2024年版 第12回 住みたい田舎ベストランキング
2 今、本誌スタッフが本気でオススメする売家
3 【別冊付録】季節を感じる和の暦
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