検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 6 在庫数 6 予約数 0

書誌情報

書名

彼女に関する十二章     

著者名 中島 京子/著
出版者 中央公論新社
出版年月 2016.4


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央区民1113143067913/ナ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○
2 篠路コミ2510230606913/ナ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○
3 ふしこ3213151644913/ナ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○
4 栄3311993509913/ナ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○
5 菊水元町4313073597913/ナ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○
6 東月寒5213078131913/ナ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2022
2022
913.6 913.6
和服

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001041113
書誌種別 図書
書名 彼女に関する十二章     
書名ヨミ カノジョ ニ カンスル ジュウニショウ 
著者名 中島 京子/著
著者名ヨミ ナカジマ キョウコ
出版者 中央公論新社
出版年月 2016.4
ページ数 256p
大きさ 20cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-12-004844-9
内容紹介 宇藤聖子(50歳・主婦)が、ふとしたことで読み始めた60年前の「女性論」。一見古めかしい昭和の文士の随筆と聖子の日々の出来事は、不思議と響き合って…。ミドルエイジを元気にする長篇小説。『婦人公論』連載を書籍化。
著者紹介 1964年東京生まれ。東京女子大学文理学部史学科卒。小説「FUTON」でデビュー。「小さいおうち」で直木賞、「妻が椎茸だったころ」で泉鏡花文学賞を受賞。
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞 日本経済新聞 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 和の心優雅な所作健やかな体―着物が私たちに教えてくれること。世界を飛び回る呉服屋主人がひも解く自由な着物の世界へようこそ。
(他の紹介)目次 第1章 着物の国なのに着ない、此はいかに?(着物を着る人は“絶滅危惧種”なのか?
市場規模はピーク時の約9分の1に減少 ほか)
第2章 多くの人が抱く心得違い着物が私たちに教えてくれること(箪笥の肥やし。着ないとはもったいない
着物は高価なぜいたく品なのか ほか)
第3章 着物をたしなめば、教養が身につき和の心が育つ(自然を慈しみ、人を思いやり、万物に感謝する日本人の心
日本は世界の横糸に ほか)
第4章 着物をまとえば、心身は健やかになり所作が美しくなる(着物の国の人だからこそ体にフィットする
絹、麻、木綿と肌の関係 ほか)
第5章 君よ知るや着物の国(茶道に宿る和の心
正倉院の宝物に見る和の心 ほか)
(他の紹介)著者紹介 池田 訓之
 株式会社和想代表取締役社長。1962年京都に生まれる。1985年同志社大学法学部卒。インド独立の父、弁護士マハトマ・ガンジーに憧れ、大学卒業後弁護士を目指し10年間司法試験にチャレンジするも夢かなわず。33歳のとき友人が父の跡を継ぎ経営する呉服店に拾ってもらい着物の道を歩み始める。着物と向き合うなかで着物業界のガンジーになろうと決意、10年間の修行を経て、2005年鳥取市にて独立、株式会社和想(屋号和想館)を設立。その後鳥取から島根、山口へと6店舗を展開。一方で2015年に海外店舗をロンドンにオープン。2012年からは、和想館に併設して和カフェ事業・Cafe186を5店舗展開。現在はコロナ禍の影響により海外店他一部閉鎖。国内の鳥取、島根にて5店舗の和想館&Cafe186と、さらにオンラインショッピングサイトを展開中。着物業界に入って以来、着物新聞発行(27年)、独立後は和想館各店舗での定期講演会(17年)、山陰地方のAMとFMラジオ局(BSS山陰&エフエム山陰)での月2回ずつの質問コーナー、YouTubeを通じて(2年)、和の心の伝道をライフワークとして続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。