蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
シェフたちのコロナ禍 道なき道をゆく三十四人の記録
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| 著者名 |
井川 直子/著
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| 出版者 |
文藝春秋
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| 出版年月 |
2021.5 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
西岡 | 5013051833 | 673/イ/ | 図書室 | 8 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
図書情報館 | 1310506686 | 673.97/イ/ | 2階図書室 | 518 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001583976 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
シェフたちのコロナ禍 道なき道をゆく三十四人の記録 |
| 書名ヨミ |
シェフタチ ノ コロナカ |
| 著者名 |
井川 直子/著
|
| 著者名ヨミ |
イカワ ナオコ |
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2021.5 |
| ページ数 |
381p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
673.97
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| 分類記号 |
673.97
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| ISBN |
4-16-391368-1 |
| 内容紹介 |
一人店主のバー、街角のイタリアン、星付きレストラン。店を開けてもお客は来ない未曾有のコロナ禍。2020年、2度目の緊急事態宣言を前にシェフたちは何を思い、どう動いたのか。それぞれの葛藤と未来への希望を描く。 |
| 著者紹介 |
文筆業。料理人、生産者、醸造家など、食と酒にまつわる「ひと」と「時代」をテーマにした取材、エッセイを執筆。著書に「東京の美しい洋食屋」など。 |
| 件名 |
飲食店、新型コロナウイルス感染症 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 日本経済新聞 朝日新聞 産経新聞 読売新聞 中日新聞・東京新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「孤独」や「孤立」を感じる時代だからこそ、心に沁みる名句がある。漂泊・独居しながら句作を続け“放浪の俳人”と言われた種田山頭火と尾崎放哉の自由律俳句が今、再び脚光を浴びているという。厖大な作品群から、山頭火の句は現代俳句の泰斗・金子兜太が、放哉の句は芸人・芥川賞作家の又吉直樹が厳選・解説。名句を再発見する“奇跡の共著”。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 人生即遍路 種田山頭火「うしろ姿のしぐれてゆくか」―金子兜太・選(放浪の軌跡―略年譜と行脚地図 金子兜太選「山頭火」名句55選 選句にあたって「感覚で射止めた山頭火の句には、従来の俳句にはない新鮮な感銘がある」 キーワード解説) 第2部 独居無言 尾崎放哉「咳をしても一人」―又吉直樹・選(放浪の軌跡―略年譜と流浪地図 又吉直樹選「放哉」名句55選 選句にあたって「放哉の句を読んで最初に感じたのは、言葉の強さですね」 キーワード解説 ゆかりの地を訪ねる ブックガイド) |
| (他の紹介)著者紹介 |
金子 兜太 1919年埼玉県生まれ。戦後、日銀勤務のかたわら俳句活動に入る。前衛俳句の旗手として頭角を現わし、1962年に同人誌『海程』を創刊。現代俳句協会会長などを歴任。1987年から30年間にわたって朝日俳壇の選者を務める。2018年没(享年98)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 又吉 直樹 1980年大阪府生まれ。お笑いコンビ「ピース」として活動するかたわら、2015年に小説デビュー作『火花』で芥川賞を受賞。オフィシャルコミュニティ「月と散文」でも自由律俳句を発表している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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