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書名

大配石と異形の土偶 金生遺跡   シリーズ「遺跡を学ぶ」  

著者名 新津 健/著
出版者 新泉社
出版年月 2020.8


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180660003210.2/ニ/1階図書室34B一般図書一般貸出在庫   ○

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2022
914.6 914.6

書誌詳細

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タイトルコード 1008001505837
書誌種別 図書
書名 大配石と異形の土偶 金生遺跡   シリーズ「遺跡を学ぶ」  
書名ヨミ ダイハイセキ ト イギョウ ノ ドグウ キンセイ イセキ 
著者名 新津 健/著
著者名ヨミ ニイツ タケシ
出版者 新泉社
出版年月 2020.8
ページ数 93p
大きさ 21cm
分類記号 210.25
分類記号 210.25
ISBN 4-7877-2036-8
内容紹介 大きな窓のような目、長く突き出た口といった異形の土偶や大きな石棒などをとり込んだ、河原のような累々たる石の群れが出土した八ケ岳南麓の金生遺跡。縄文中期の繁栄がすぎさった中部高地の縄文最後の光芒を描く。
著者紹介 1949年山梨県生まれ。上智大学大学院修士課程文学研究科史学専攻修了。昭和測量株式会社文化財調査課研究顧問。山梨英和大学非常勤講師。著書に「猪の文化史」など。
件名 金生遺跡
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 旧幕臣の子として生まれ明治大正期に劇作家・小説家として活躍した岡本綺堂は、戯曲『番町皿屋敷』、小説『半七捕物帳』シリーズなどのほか江戸時代の奇譚を題材にした『三浦老人昔話』など江戸情緒にあふれる作品で親しまれている。本書はこの奇談の名手による珠玉の随筆・読物から、赤穂事件異聞や亡父の怪異体験、怪談芝居の裏話や近世随筆に見られる奇談など、江戸懐古と怪奇趣味に富んだ25編を精選した。綺堂怪談の始まりを告げた「狸坂くらやみ坂や秋の暮」の句を含む震災直後のエッセイも初復刻。
(他の紹介)目次 磯部の若葉
磯部のやどり
雨夜の怪談
思い出草
後の大師詣
甲字楼夜話
山霧
江戸の化物
人形の趣味
震災の記
地震雑詠
焼かれた夜
十番雑記
魚妖
猫騒動の怪談
桜姫と芋と狐と
四谷怪談異説
自来也の話
円朝全集
妖怪漫談
番町皿屋敷―「創作の思い出」より
夢のお七
(他の紹介)著者紹介 岡本 綺堂
 1872年に旧幕臣の子として東京高輪に生まれ麹町で育つ。東京府立中学校卒業後、1890年に東京日日新聞社に入社、新聞記者として劇評などに健筆をふるう。その後、戯曲や小説を発表して好評を得る。新聞記者を辞めて以後、執筆に専念。1939年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東 雅夫
 1958年神奈川県生まれ。早稲田大学卒。アンソロジスト、文芸評論家。1982年より『幻想文学』編集長、怪談専門誌『幽』編集長を歴任。主な著書に、日本推理作家協会賞を受賞した『遠野物語と怪談の時代』(角川選書)ほか多数がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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