蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
現代ドイツ 統一後の知的軌跡 岩波新書 新赤版
|
| 著者名 |
三島 憲一/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2006.2 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116968207 | 302.3/ミ/ | 書庫5 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
東札幌 | 4013002557 | 302/ミ/ | 新書 | 14 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006600302930 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
現代ドイツ 統一後の知的軌跡 岩波新書 新赤版 |
| 書名ヨミ |
ゲンダイ ドイツ |
| 著者名 |
三島 憲一/著
|
| 著者名ヨミ |
ミシマ ケンイチ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2006.2 |
| ページ数 |
9,258p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
302.34
|
| 分類記号 |
302.34
|
| ISBN |
4-00-430994-8 |
| 内容紹介 |
東独の過去の問題、外国人への差別と暴力、ナショナリズムの高揚、NATOの域外派兵、アフガニスタン出兵とイラク戦争などをめぐる知識人の議論を紹介し、現代ドイツの政治と社会の諸相を浮き彫りにする。 |
| 著者紹介 |
1942年東京生まれ。東京大学大学院比較文学・比較文化課程修士課程修了。専攻はドイツ思想史。東京経済大学教授、大阪大学名誉教授。著書に「戦後ドイツ」「文化とレイシズム」など。 |
| 件名 |
ドイツ |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
戦国乱世を勝ち抜き、天下を制した徳川家康。だが、その道のりは平坦ではなかった。今川・織田の両雄に,挟まれた弱小勢力として出発し、とりわけ前半生の苦悩は色濃い。正妻と嫡男信康を喪い、重臣の離反も経験する。武田信玄、羽柴秀吉らと鎬を削り、手痛い誤りも犯したが、運も味方にして幾多の難局を切り抜けた。三方原の合戦、本能寺の変、関ヶ原の合戦、大坂の陣ほか、家康が迫られた10の選択を軸に波瀾の生涯を描く。 |
| (他の紹介)目次 |
桶狭間の合戦―今川からの自立へ 三河一向一揆―家臣団の分裂 三方原の合戦―滅亡の危機 嫡男信康の処断―苦渋の決断 本能寺の変―伊賀越えの苦難 小牧・長久手の合戦―中央権力との対決 石川数正の出奔―「家康成敗」の危機 小田原攻めと関東転封―豊臣政権の重臣へ 関ヶ原の合戦―天下分け目の戦い 大坂の陣―徳川公儀の確立 家康の人物像 |
| (他の紹介)著者紹介 |
本多 隆成 1942年(昭和17年)、大阪府に生まれる。大阪大学文学部卒業。同大学院文学研究科博士課程を経て、1973年、静岡大学人文学部に赴任。2008年、同教授を定年退職。放送大学静岡学習センター所長に就任。現在、静岡大学名誉教授・文学博士。専門分野は戦国史・近世史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ