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書誌情報

書名

面前DV、虐待被害者の叫び     

著者名 須賀 朋子/著
出版者 かりん舎
出版年月 2020.6


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貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
無制限 2020/09/25

関連資料

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ヴィオラ・アルドーネ 関口 英子
2022
973 973

書誌詳細

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タイトルコード 1008001572945
書誌種別 電子図書
書名 面前DV、虐待被害者の叫び     
書名ヨミ メンゼン ディーヴイ ギャクタイ ヒガイシャ ノ サケビ 
著者名 須賀 朋子/著
著者名ヨミ スガ トモコ
出版者 かりん舎
出版年月 2020.6
ページ数 31p
分類記号 367.6
分類記号 367.6
ISBN 4-902591-39-2
内容紹介 子どもの前で親が配偶者に暴力をふるう「面前DV」や、親からの暴力・虐待の被害を受けた人たちへのインタビュー調査をまとめたもの。10代後半〜20代前半の男女9名、40代・50代の女性2名が、自身の思いを語る。
件名 児童虐待、ドメスティック・バイオレンス
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 南部の貧しい家庭の子供を北部の一般家庭が一時的に受け入れる、第二次世界大戦後のイタリアで実際に行われた社会活動「幸せの列車」。貧困問題、親子関係、新しい暮らし、揺らぐアイデンティティ―7歳の少年の目を通し、ユーモアを交えた圧倒的な筆致で描き出す。イタリア版本屋大賞(Amo questo libro賞)など受賞、33言語で刊行のベストセラー!
(他の紹介)著者紹介 アルドーネ,ヴィオラ
 1974年、イタリアのナポリ生まれ。文学部を卒業したのち、出版社勤務を経て、高校でイタリア語とラテン語を教える。2012年、『La ricetta del cuore in subbuglio(乱れた心の処方箋)』で小説家としてデビュー。2019年に発表した長編小説3作目となる本書『「幸せの列車」に乗せられた少年』がイタリア国内で30万部を売り上げるベストセラーとなり、33言語で刊行される。2021年に発表した最新作、『Oliva Denaro(オリーヴァ・デナーロ)』では、男性優位の因襲が強く残る1960年代のシチリアの村を舞台に一人の女性の生き方を描き、“現代のヒロイン賞”を受賞した。イタリアでもっとも注目される作家の一人となった現在でも、高校教師の仕事を続け、生徒たちに読書の喜びを伝える活動などを精力的におこなっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
関口 英子
 埼玉県生まれ。大阪外国語大学イタリア語学科卒業。翻訳家。『月を見つけたチャウラ ピランデッロ短篇集』(光文社古典新訳文庫)で第1回須賀敦子翻訳賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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