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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180906018 | 963/オ/ | 1階図書室 | 69B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001642761 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
蛇口 オカンポ短篇選 はじめて出逢う世界のおはなし |
| 書名ヨミ |
ジャグチ |
| 著者名 |
シルビナ・オカンポ/著
|
| 著者名ヨミ |
シルビナ オカンポ |
| 著者名 |
松本 健二/訳 |
| 著者名ヨミ |
マツモト ケンジ |
| 出版者 |
東宣出版
|
| 出版年月 |
2021.12 |
| ページ数 |
325p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
963
|
| 分類記号 |
963
|
| ISBN |
4-88588-104-6 |
| 内容紹介 |
20世紀スペイン語文学におけるもっともエキセントリックな小説家、シルビナ・オカンポの日本独自の短篇選集。チベットの奥地にある秘境を旅した思い出を、幻想かつ詩情あふれる文体で描く表題作など、全36篇を収録する。 |
| 著者紹介 |
1903〜93年。ブエノスアイレス生まれ。作家アドルフォ・ビオイ・カサーレスと結婚後に小説を書き始め、独自の幻想的短篇小説でアルゼンチン文学史にその名を残した。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「生涯、書生時代の初心な心持で絵の研究をしたい」美人画の大家として知られ、気品あふれる女性像を数多く描いた日本画家・上村松園。十三で絵筆をもった少女は、絵画への情熱を失うことなく明治・大正・昭和の世を駆け抜け、ひたむきに芸術の道を追求しつづけた。「絵筆三昧、芸術三昧」と自ら語った七十四年の人生を辿る、珠玉の随筆選。 |
| (他の紹介)目次 |
彩管余滴 わが少女の日 私の執って居る絵画の研究法 日本画と線 絹と紙の話と師弟の間柄の話 美人としての標準 女の顔 三味線の胴 絵筆に描き残す亡びゆく美しさ 帯の巾が広すぎる〔ほか〕 |
| (他の紹介)著者紹介 |
上村 松園 1875(明治8)年、京都生まれ。本名津禰(つね)。京都府画学校に入学、鈴木松年に師事したのち、幸野楳嶺、竹内栖鳳に学ぶ。文展、帝展を中心に活躍し、江戸・明治の風俗、和漢の古典や謡曲に取材した作品を手がけ、美人画に独自の境地を拓く。1941(昭和16)年、帝国芸術院会員。44年、女性2人目の帝室技芸員に任命される。48年、女性初の文化勲章を受章。49年歿(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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