蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180001141 | 721.8/セ/ | 1階図書室 | 56A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001074526 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
戦争と浮世絵 |
| 書名ヨミ |
センソウ ト ウキヨエ |
| 著者名 |
太田記念美術館/監修
|
| 著者名ヨミ |
オオタ キネン ビジュツカン |
| 著者名 |
日野原 健司/著 |
| 著者名ヨミ |
ヒノハラ ケンジ |
| 出版者 |
洋泉社
|
| 出版年月 |
2016.8 |
| ページ数 |
127p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
721.8
|
| 分類記号 |
721.8
|
| ISBN |
4-8003-0958-7 |
| 内容紹介 |
戊辰戦争、西南戦争、日清・日露戦争…。戦争を伝えるための歴史資料として言及されてきた、浮世絵の戦争画の優品を時代の変遷とともに紹介。月岡芳年、小林清親、河鍋暁斎らの浮世絵130点超を収録。 |
| 件名 |
浮世絵-画集、戦争画 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「生涯、書生時代の初心な心持で絵の研究をしたい」美人画の大家として知られ、気品あふれる女性像を数多く描いた日本画家・上村松園。十三で絵筆をもった少女は、絵画への情熱を失うことなく明治・大正・昭和の世を駆け抜け、ひたむきに芸術の道を追求しつづけた。「絵筆三昧、芸術三昧」と自ら語った七十四年の人生を辿る、珠玉の随筆選。 |
| (他の紹介)目次 |
彩管余滴 わが少女の日 私の執って居る絵画の研究法 日本画と線 絹と紙の話と師弟の間柄の話 美人としての標準 女の顔 三味線の胴 絵筆に描き残す亡びゆく美しさ 帯の巾が広すぎる〔ほか〕 |
| (他の紹介)著者紹介 |
上村 松園 1875(明治8)年、京都生まれ。本名津禰(つね)。京都府画学校に入学、鈴木松年に師事したのち、幸野楳嶺、竹内栖鳳に学ぶ。文展、帝展を中心に活躍し、江戸・明治の風俗、和漢の古典や謡曲に取材した作品を手がけ、美人画に独自の境地を拓く。1941(昭和16)年、帝国芸術院会員。44年、女性2人目の帝室技芸員に任命される。48年、女性初の文化勲章を受章。49年歿(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ