検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 10 在庫数 9 予約数 0

書誌情報

書名

海底二万マイル 巨大な潜水艦ノーチラス号での、おどろきの日々!  10歳までに読みたい世界名作  

著者名 ジュール・ベルヌ/作   横山 洋子/監修   芦辺 拓/編訳   藤城 陽/絵
出版者 学研プラス
出版年月 2016.4


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 新琴似2013424177J95/ベ/図書室児童書一般貸出在庫  
2 厚別8013089142J95/ベ/図書室37児童書一般貸出在庫  
3 西岡5013195671J95/ベ/図書室J14児童書一般貸出在庫  
4 清田5513575224J90/ジ/図書室59児童書一般貸出在庫  
5 山の手7013329466J90/ジ/図書室J02a児童書一般貸出在庫  
6 9013063111J95/ベ/図書室24A児童書一般貸出在庫  
7 東区民3112793645J90/ジ/図書室児童書一般貸出在庫  
8 篠路コミ2510272764J95/ベ/図書室児童書一般貸出貸出中  ×
9 白石東4211967130J90/ジ/24図書室児童書一般貸出在庫  
10 厚別南8313252374J95/ベ/図書室児童書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2016
2016
453.21 453.21
地震-日本 地震予知

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001727722
書誌種別 図書
書名 13歳からのニューズウィーク くらしから世界がわかる    
書名ヨミ ジュウサンサイ カラ ノ ニューズ ウィーク 
著者名 栗下 直也/著
著者名ヨミ クリシタ ナオヤ
著者名 ニューズウィーク日本版編集部/編
著者名ヨミ ニューズ ウィーク ニホンバン ヘンシュウブ
出版者 CCCメディアハウス
出版年月 2022.12
ページ数 239p
大きさ 21cm
分類記号 304
分類記号 304
ISBN 4-484-22225-7
内容紹介 社会のしくみっておもしろい! 経済から環境問題まで、これからの時代を生き抜いていくために考えてほしい時事問題のテーマを20取り上げて、ストーリー形式で解説する。
著者紹介 東京都出身。横浜国立大学大学院博士前期課程修了(経営学専攻)。経済記者。NORAKURA合同会社設立。著書に「人生で大切なことは泥酔に学んだ」など。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 地圏・大気圏・電離圏カップリング(LAIカップリング)、地下天気図により地震発生を予測する。
(他の紹介)目次 第1章 大地揺乱の時代(9世紀の地震と噴火の教訓
21世紀の日本列島には何が起きるのか?―千島列島での超巨大地震の可能性 ほか)
第2章 過去の震災に学ぶ(関東大震災が引き金になった昭和の大恐慌
関東大震災の真実―震源地の謎・2日間で阪神・淡路大震災クラスが11個発生! ほか)
第3章 ビッグデータ活用で地震は予測可能だ!(地震予知研究事始め―地震予知研究の学際的意義
動物は地震を予知するか? ほか)
第4章 はたして生き延びられるだろうか(経済災害としての地震や火山噴火に、どう向き合うか
3つの大震災の死因の違い ほか)
第5章 富士山は噴火するのか(火山噴火とはどんな自然災害なのか
富士山は生きている ほか)
(他の紹介)著者紹介 長尾 年恭
 1955年生まれ。東京大学大学院理学系研究科修了・理学博士。静岡県立大学および東海大学客員教授。世界最大の地球物理学研究組織・国際測地学地球物理学連合の「地震・火山に関する電磁現象国際WG」委員長。一般社団法人「日本地震予知学会」会長ならびに認定NPO法人「富士山測候所を活用する会」理事。東海大学海洋研究所教授時代に、地震予知研究センター長、海洋研究所長、地球環境科学研究科長等を歴任。専門は固体地球物理学。地震予知研究を通じた減災や、富士山噴火予知をライフワークとする。大学院在学中に第22次日本南極地域観測隊に参加、昭和基地で越冬した経験を持つ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。