蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
札幌市交通事業小史 昭和53年1月から昭和62年12月まで
|
| 著者名 |
古川 善盛/編
|
| 出版者 |
札幌市交通局
|
| 出版年月 |
1987.12 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0113321533 | KR685.2/サ/ | 書庫6 | | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 2 |
中央図書館 | 0115037871 | KR685.2/サ/78-87 | 書庫6 | | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 3 |
中央図書館 | 0117423996 | K685.2/サ/ | 書庫6 | | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
新琴似 | 2011845829 | K685/サ/ | 書庫 | | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 5 |
元町 | 3012081117 | K685/サ/ | 書庫 | | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 6 |
東札幌 | 4013376035 | K685/サ/ | 書庫 | | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 7 |
厚別 | 8012353754 | K681/サ/ | 書庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 8 |
西岡 | 5011799441 | K685/サ/ | 書庫 | | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 9 |
澄川 | 6011848279 | K682/サ/ | 書庫 | | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 10 |
山の手 | 7013232439 | K685/サ/ | 書庫 | 99 | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001137683 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
文人外交官の明治日本 中国初代駐日公使団の異文化体験 |
| 書名ヨミ |
ブンジン ガイコウカン ノ メイジ ニホン |
| 著者名 |
張 偉雄/著
|
| 著者名ヨミ |
チョウ イユウ |
| 出版者 |
柏書房
|
| 出版年月 |
1999.4 |
| ページ数 |
268,2p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
222.06
|
| 分類記号 |
222.064
|
| ISBN |
4-7601-1729-6 |
| 内容紹介 |
明治10年代の日本で異文化と遭遇し、自国の伝統との狭間で戸惑い苦闘した清国外交官たち。何如璋、黄遵憲らの詩文、外交活動、日本研究を通して異文化理解の行程を探る中国と日本、東洋と西洋の比較文化論。 |
| 著者紹介 |
1955年中国広東生まれ。東京大学大学院比較文学比較文化専攻博士課程修了。札幌大学文化学部比較文化学科教授。 |
| 件名 |
中国-対外関係-日本-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
自動翻訳の英語力はTOEIC900点。ビジネスも旅行も、特性と限界を知ればもっと「使える」ようになる。日本の第一人者が明かす、最新の実力と可能性。 |
| (他の紹介)目次 |
人工知能による自動翻訳は使える! 日本を超・開国する、自動翻訳で 自動翻訳とコロナ禍 自動翻訳と鋏は使いようだ 人工知能による翻訳の仕組み 自動翻訳は過去の翻訳データを栄養にすくすく育つ 翻訳品質をコンピューターで評価する 研究開発は波瀾万丈だ―自動翻訳開発の歴史 「同時通訳」は2025年に自動化できる 自動翻訳を取り込んだ「新たな」翻訳 自動翻訳と英語教育 |
| (他の紹介)著者紹介 |
隅田 英一郎 国立研究開発法人情報通信研究機構フェロー。一般社団法人アジア太平洋機械翻訳協会会長。電気通信大学大学院修士課程修了。京都大学大学院博士(工学)。日本アイ・ビー・エム東京基礎研究所、国際電気通信基礎技術研究所(ATR)を経て2007年から情報通信研究機構(NICT)に勤務(2016年からフェロー)。2010年に音声翻訳のスマホアプリ「VoiceTra(ボイストラ)」、2014年にテキスト翻訳サイト「TexTra(テキストラ)」を公開。2017年から総務省と協力して自動翻訳の高精度かのために「翻訳バンク」を運営。また、音声翻訳の国家プロジェクト「グローバルコミュニケーション計画2025」を推進中。日本オープンイノベーション大賞総務大臣賞など受賞。40年にわたり自動翻訳の研究開発に携わり、後進の育成、研究マネジメントに加え、現在は、進化を続ける自動翻訳技術の広報活動にも力を入れる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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