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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
苗穂・本町 | 3413123757 | 916/ヤ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
東月寒 | 5213107732 | 916/ヤ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001698022 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
親父の納棺 |
| 書名ヨミ |
オヤジ ノ ノウカン |
| 著者名 |
柳瀬 博一/著
|
| 著者名ヨミ |
ヤナセ ヒロイチ |
| 著者名 |
日暮 えむ/絵 |
| 著者名ヨミ |
ヒグラシ エム |
| 出版者 |
幻冬舎
|
| 出版年月 |
2022.8 |
| ページ数 |
221p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
916
|
| 分類記号 |
916
|
| ISBN |
4-344-03991-9 |
| 内容紹介 |
納棺師のひと声に応じて死んだ親父の納棺の手伝いをした。親父の手を握り、着替えをさせ、リアリティのない死体が自分の親父に戻る瞬間を体験した。それは死者と遺族に対するケアだった-。コロナ禍で向き合う家族の死を綴る。 |
| 著者紹介 |
1964年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授(メディア論)。 |
| 件名 |
生と死、葬式 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
突然、父親の「おくりびと」になって考えた「死者へのケア、死者からのケア」。「コロナ禍」で向き合う家族の死。 |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ 親父が死んだ。そして「納棺師(見習い)」になった。 1章 コロナで会えない―親父の病、ボケ、そして死。 2章 コロナがもたらした神「zoom」。お通夜も、葬儀も、お見舞いも。 3章 私と弟、生まれて初めて親父に下着を穿かせる。 4章 親父との握手。「さわる」から「ふれる」へ。そして世界が変わる。 5章 弔いである前に、死者のケア、生者のケア。 6章 『手の倫理』と、居間で戦うウルトラセブン。 付章1 「おくりびとアカデミー代表」木村光希さんに、聞いてみた。 付章2 養老孟司さんに、聞いてみた。 エピローグ 1年後のストリートビュー。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
柳瀬 博一 東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授(メディア論)。1964年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業後、日経マグロウヒル社(現・日経BP社)に入社し「日経ビジネス」記者を経て単行本の編集に従事。『小倉昌男 経営学』『日本美術応援団』『社長失格』『アー・ユー・ハッピー?』『流行人類学クロニクル』『養老孟司のデジタル昆虫図鑑』などを担当。「日経ビジネスオンライン」立ち上げに参画、のちに同企画プロデューサー。TBSラジオ、ラジオNIKKEI等でパーソナリティとしても活動。2018年より現職に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 日暮 えむ 利根川沿いの田園風景が広がる豊住地区に生まれ育つ。小3のとき、担任の先生からすすめられて日記を書き始め、以来1日も欠かさず続けてきた。その日記をもとに、昭和・平成・令和へとまたがるエッセイ漫画「ひぐらし日記」(コミックNewtype)、「新ひぐらし日記」(cakes)を執筆。2019年、幻冬舎×テレビ東京×note「コミックエッセイ大賞」で審査員特別賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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