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書誌情報

書名

マッピング思考 人には見えていないことが見えてくる「メタ論理トレーニング」    

著者名 ジュリア・ガレフ/著   児島 修/訳
出版者 東洋経済新報社
出版年月 2022.7


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0 2023/11/13

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2022
2022
910.268 910.268
イスラム圏-政治・行政-歴史 イスラム教

書誌詳細

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タイトルコード 1008001809529
書誌種別 電子図書
書名 マッピング思考 人には見えていないことが見えてくる「メタ論理トレーニング」    
書名ヨミ マッピング シコウ 
著者名 ジュリア・ガレフ/著
著者名ヨミ ジュリア ガレフ
著者名 児島 修/訳
著者名ヨミ コジマ オサム
出版者 東洋経済新報社
出版年月 2022.7
ページ数 1コンテンツ
分類記号 141.5
分類記号 141.5
内容紹介 スマートな問題解決ができる、「正しい課題」を設定できる、学習スピードが圧倒的に加速する、「バイアスのワナ」を見抜ける…。物事を俯瞰的にとらえ、判断の精度・確度を上げる「マッピング思考」を紹介する。
件名 思考
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 中島敦はいかに「植民地」と向き合ったのか。南洋群島や朝鮮に赴き、現地を舞台に小説を書いた中島は、社会や他者との相克を、歴史を、どう捉えていたのか。“外地”での足跡と作品を丹念に分析し、西洋思想の視座を取り入れることで、新たな作家像を描き出す意欲作。
(他の紹介)目次 序章 主旨と構成
第1章 南洋日本文学の戦後表象―「環礁」観を視座として
第2章 “物”と“名”の二分法―「虎狩」という分水嶺
第3章 他性、記憶と忘却―「木乃伊」との邂逅
第4章 他者とのロールチェンジ―「ナポレオン」、帝国の境界までの旅
第5章 島民像と他者依存の自己規定―「夾竹桃の家の女」
第6章 他者の服―「マリヤン」という鏡
第7章 「私」の中の「寂しい島」―寂しさと運命観
補遺 「古譚」―「狐憑」・「木乃伊」の構想期再考
結章
(他の紹介)著者紹介 エリオ,ボヴァ
 1987年イタリア・カゼルタ生まれ。立命館大学(2009)、レイデン大学(2013)に通学。ナポリ東洋大学大学院マスター修了(2014)。立命館大学大学院博士課程修了後、日本学術振興会外国人特別研究員PD(2020〜2022、立命館大学所属)。現在、立命館大学、授業担当講師。専門は日本文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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