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書誌情報
| 書名 |
からだの中の外界腸のふしぎ 最大の免疫器官にして第二のゲノム格納庫 ブルーバックス
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| 著者名 |
上野川 修一/著
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2013.4 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
東札幌 | 4013375755 | 491.3/カ/ | ヤング | 18-21 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000659897 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
からだの中の外界腸のふしぎ 最大の免疫器官にして第二のゲノム格納庫 ブルーバックス |
| 書名ヨミ |
カラダ ノ ナカ ノ ガイカイ チョウ ノ フシギ |
| 著者名 |
上野川 修一/著
|
| 著者名ヨミ |
カミノガワ シュウイチ |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2013.4 |
| ページ数 |
213p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
491.346
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| 分類記号 |
491.346
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| ISBN |
4-06-257812-7 |
| 内容紹介 |
食物から栄養を取り込む腸は、つねにウイルスや細菌と闘う免疫発動の最前線。全身のさまざまなシステムとの関わりを軸に、独自の遺伝子をもつ「腸内細菌」との共進化の場でもある腸の驚くべき素顔を紹介する。 |
| 著者紹介 |
1942年東京生まれ。東京大学農学部農芸化学科卒業。同大学名誉教授。農学博士。日本食品免疫学会会長。紫綬褒章、国際酪農連盟賞、日本農芸化学会賞等を受賞。著書に「免疫と腸内細菌」他。 |
| 件名 |
腸 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
中島敦はいかに「植民地」と向き合ったのか。南洋群島や朝鮮に赴き、現地を舞台に小説を書いた中島は、社会や他者との相克を、歴史を、どう捉えていたのか。“外地”での足跡と作品を丹念に分析し、西洋思想の視座を取り入れることで、新たな作家像を描き出す意欲作。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 主旨と構成 第1章 南洋日本文学の戦後表象―「環礁」観を視座として 第2章 “物”と“名”の二分法―「虎狩」という分水嶺 第3章 他性、記憶と忘却―「木乃伊」との邂逅 第4章 他者とのロールチェンジ―「ナポレオン」、帝国の境界までの旅 第5章 島民像と他者依存の自己規定―「夾竹桃の家の女」 第6章 他者の服―「マリヤン」という鏡 第7章 「私」の中の「寂しい島」―寂しさと運命観 補遺 「古譚」―「狐憑」・「木乃伊」の構想期再考 結章 |
| (他の紹介)著者紹介 |
エリオ,ボヴァ 1987年イタリア・カゼルタ生まれ。立命館大学(2009)、レイデン大学(2013)に通学。ナポリ東洋大学大学院マスター修了(2014)。立命館大学大学院博士課程修了後、日本学術振興会外国人特別研究員PD(2020〜2022、立命館大学所属)。現在、立命館大学、授業担当講師。専門は日本文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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