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書誌情報

書名

だれなんだろう     

著者名 来迎 純子/さく
出版者 ニコモ
出版年月 2021.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 絵本図書館1010270955J/ダ/絵本09A絵本一般貸出在庫  

関連資料

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2021
983 983

書誌詳細

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タイトルコード 1008001642887
書誌種別 図書
書名 だれなんだろう     
書名ヨミ ダレ ナンダロウ 
著者名 来迎 純子/さく
著者名ヨミ ライコウ ジュンコ
出版者 ニコモ
出版年月 2021.12
ページ数 1冊(ページ付なし)
大きさ 19×19cm
分類記号 E
分類記号 E
ISBN 4-910745-16-9
内容紹介 街の樹のうしろのちょっといい道。いろんな人が歩いている。青いリュックを背負った男の人、赤ちゃんと男の子といっしょにいる女の人…。あの人は、だれなんだろう。にぎやかな街のあたたかい時間を描く。
著者紹介 東京YMCAデザイン研究所卒業。デザインの仕事を経てイラストレーター。著書に「おにぎりもって」がある。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 亡命ロシア文壇でナボコフと並び称された作家の代表作二篇、本邦初訳。追憶に輝くクレールという未来、戦場で殺したヴォルフという傷―ロシア革命で敗走する白軍に身を投じ、パリへと流れる「ぼく」の記憶の物語。
(他の紹介)著者紹介 ガズダーノフ,ガイト
 1903‐1971。サンクト・ペテルブルグでオセット人の両親のもとに生まれる。ハルキウ(ハリコフ)の中学在学時に革命が勃発。16歳で白軍に入隊し、ペレコープ地峡での激戦を経験。ブルガリアで中学を修了し、1923年に暮れに、亡命ロシア人が集まっていたパリに到着する。パリでは肉体労働者や夜間のタクシー運転手、学生、フリーメイソンとして生きるかたわら、1930年に第一長篇『クレールとの夕べ』を発表。同地の亡命文壇で有望な新人と目される。第二次大戦では対独レジスタンスに参加。戦後は冷戦下のミュンヘンで共産圏向けのラジオ放送に関わった。代表作に『夜の道路』(1952)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
望月 恒子
 北海道大学名誉教授。専門は亡命ロシア文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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