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書誌情報

書名

教養としての日本の城 どのように進化し、消えていったか  平凡社新書  

著者名 香原 斗志/著
出版者 平凡社
出版年月 2023.2


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 曙9013236915521/カ/新書34一般図書一般貸出在庫   ○

関連資料

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2023
983 983

書誌詳細

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タイトルコード 1008001745778
書誌種別 図書
書名 教養としての日本の城 どのように進化し、消えていったか  平凡社新書  
書名ヨミ キョウヨウ ト シテ ノ ニホン ノ シロ 
著者名 香原 斗志/著
著者名ヨミ カハラ トシ
出版者 平凡社
出版年月 2023.2
ページ数 253p
大きさ 18cm
分類記号 521.823
分類記号 521.823
ISBN 4-582-86023-8
内容紹介 熊本城の石垣に見る鮮やかな技術の進歩、摩訶不思議な「つぎはぎ」の城・大坂城、京都に鎮座する「西洋風」の城郭・二条城の謎…。安土城から五稜郭まで、17の城の誕生秘話を世界史の中で読み解き、新たな視座で捉え直す。
著者紹介 神奈川県出身。早稲田大学教育学部社会科地理歴史専修卒業。歴史評論家、音楽評論家。著書に「イタリア・オペラを疑え!」など。
件名 城
言語区分 日本語
書評掲載紙 産経新聞

(他の紹介)内容紹介 亡命ロシア文壇でナボコフと並び称された作家の代表作二篇、本邦初訳。追憶に輝くクレールという未来、戦場で殺したヴォルフという傷―ロシア革命で敗走する白軍に身を投じ、パリへと流れる「ぼく」の記憶の物語。
(他の紹介)著者紹介 ガズダーノフ,ガイト
 1903‐1971。サンクト・ペテルブルグでオセット人の両親のもとに生まれる。ハルキウ(ハリコフ)の中学在学時に革命が勃発。16歳で白軍に入隊し、ペレコープ地峡での激戦を経験。ブルガリアで中学を修了し、1923年に暮れに、亡命ロシア人が集まっていたパリに到着する。パリでは肉体労働者や夜間のタクシー運転手、学生、フリーメイソンとして生きるかたわら、1930年に第一長篇『クレールとの夕べ』を発表。同地の亡命文壇で有望な新人と目される。第二次大戦では対独レジスタンスに参加。戦後は冷戦下のミュンヘンで共産圏向けのラジオ放送に関わった。代表作に『夜の道路』(1952)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
望月 恒子
 北海道大学名誉教授。専門は亡命ロシア文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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