蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
池上彰と考える未来の社会とデジタル庁 1 デジタルって、何?
|
| 著者名 |
池上 彰/監修
|
| 出版者 |
文溪堂
|
| 出版年月 |
2022.11 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181005521 | J00/イ/1 | こどもの森 | 4B | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
新琴似新川 | 2213142579 | J00/イ/1 | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001721832 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
池上彰と考える未来の社会とデジタル庁 1 デジタルって、何? |
| 書名ヨミ |
イケガミ アキラ ト カンガエル ミライ ノ シャカイ ト デジタルチョウ |
| 著者名 |
池上 彰/監修
|
| 著者名ヨミ |
イケガミ アキラ |
| 出版者 |
文溪堂
|
| 出版年月 |
2022.11 |
| ページ数 |
47p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類記号 |
007.3
|
| 分類記号 |
007.3
|
| ISBN |
4-7999-0465-7 |
| 内容紹介 |
2021年9月に発足した「デジタル庁」をキーワードに、日本のデジタル化を取り巻く状況と進むべきデジタル社会について考える。1は、デジタルの正体、デジタル社会にひそむリスクなどを図表とともにわかりやすく解説する。 |
| 件名 |
情報と社会 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
亡命ロシア文壇でナボコフと並び称された作家の代表作二篇、本邦初訳。追憶に輝くクレールという未来、戦場で殺したヴォルフという傷―ロシア革命で敗走する白軍に身を投じ、パリへと流れる「ぼく」の記憶の物語。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
ガズダーノフ,ガイト 1903‐1971。サンクト・ペテルブルグでオセット人の両親のもとに生まれる。ハルキウ(ハリコフ)の中学在学時に革命が勃発。16歳で白軍に入隊し、ペレコープ地峡での激戦を経験。ブルガリアで中学を修了し、1923年に暮れに、亡命ロシア人が集まっていたパリに到着する。パリでは肉体労働者や夜間のタクシー運転手、学生、フリーメイソンとして生きるかたわら、1930年に第一長篇『クレールとの夕べ』を発表。同地の亡命文壇で有望な新人と目される。第二次大戦では対独レジスタンスに参加。戦後は冷戦下のミュンヘンで共産圏向けのラジオ放送に関わった。代表作に『夜の道路』(1952)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 望月 恒子 北海道大学名誉教授。専門は亡命ロシア文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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