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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181395468 | 702.1/ヤ/ | 1階図書室 | 56A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001268076 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
あの夏、二人のルカ |
| 書名ヨミ |
アノ ナツ フタリ ノ ルカ |
| 著者名 |
誉田 哲也/著
|
| 著者名ヨミ |
ホンダ テツヤ |
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2018.4 |
| ページ数 |
357p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-04-106586-0 |
| 内容紹介 |
名古屋での結婚生活に終止符を打ち、谷中に戻ってきた遙。ガールズバンド「RUCAS」を始動させた高校生の久美子。二人の女性の語る旋律が、やがて一つの切ないハーモニーを奏で始める-。『小説野性時代』連載を単行本化。 |
| 著者紹介 |
1969年東京都生まれ。学習院大学卒。「妖の華」でムー伝奇ノベル大賞優秀賞、「アクセス」でホラーサスペンス大賞特別賞を受賞。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
服は痛い、食べ物のにおいは苦痛、街はうるさすぎて耐えられない、白い紙はまぶしくて読みづらい―世界は刺激が多すぎる。でも、あきらめない。「わがまま」として見過ごされやすい特有の感じ方について、16歳の高校生が実体験をまじえて伝えたいこと。家族による接し方・考え方のポイントや小川修史先生(兵庫教育大学)の解説も収録。 |
| (他の紹介)目次 |
1章 僕の感覚過敏(とにかく教室にいたくない もし、食べなくても生きていけるなら僕は食べ物のない世界で生きたい ほか) 2章 感覚過敏に気づいたころ―親との感覚過敏対話(泣き虫なだっこ星人 「子どものために」と連れていくテーマパークも注意が必要 ほか) 3章 感覚過敏を知る―理解やサポートに向けて(感覚過敏とは? 感覚過敏がある人は発達障害なのですか? ほか) 4章 感覚過敏を支える―学校でのサポートに向けて(学校生活の中での感覚過敏の発見方法は? 感覚過敏対策グッズを学校で使う?使わない? ほか) 5章 感覚過敏とつきあう―よりよい生活や人生に向けて(感覚過敏であることを伝えていいのか 感覚過敏のつらさを理解してもらう方法 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
加藤 路瑛 2006年生まれ。16歳。株式会社クリスタルロード代表取締役社長。感覚過敏研究所所長。聴覚・嗅覚・味覚・触覚の感覚過敏があり、小学生時代は給食で食べられるものがなく、中学生になると教室の騒がしさに悩まされ中学2年生から不登校。その後、通信制高校へ進学。子どもが挑戦しやすい社会を目指して12歳で親子起業。子どもの起業支援事業を経て13歳で「感覚過敏研究所」を設立。感覚過敏の啓発、対策商品の企画・生産・販売、感覚過敏の研究に力を注ぐ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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