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書誌情報

書名

北大構内の遺跡 令和2年度調査報告 28   

著者名 小杉 康/編   高倉 純/編   守屋 豊人/編
出版者 北海道大学埋蔵文化財調査センター
出版年月 2022.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180887218KR210.2/ホ/282階郷土109A郷土資料貸出禁止在庫   ×

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小杉 康 高倉 純 守屋 豊人
2022
491.37 491.37
脳 心理学

書誌詳細

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タイトルコード 1008001672158
書誌種別 図書
書名 北大構内の遺跡 令和2年度調査報告 28   
書名ヨミ ホクダイ コウナイ ノ イセキ 
著者名 小杉 康/編
著者名ヨミ コスギ ヤスシ
著者名 高倉 純/編
著者名ヨミ タカクラ ジュン
著者名 守屋 豊人/編
著者名ヨミ モリヤ トヨヒト
出版者 北海道大学埋蔵文化財調査センター
出版年月 2022.3
ページ数 37p
大きさ 30cm
分類記号 210.2
分類記号 210.2
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ヒトにおける知覚、認知、運動、思考、意識…それぞれの仕組みの解明に向けた研究が進む中、それらをたった1つの原理で説明する画期的な理論が世界的に大きな注目を集めている。―著者の一人、神経科学者フリストンが提起した「自由エネルギー原理」である。本書ではこの原理の意義を強調しながら、我々が生きる世界についての不確実性を解消する「能動的推論」を解く。認知的現象を統一的に説明した、今までにない新たなモデルを提供する書。
(他の紹介)目次 第1部(序章
能動的推論への常道
能動的推論への王道
能動的推論の生成モデル
メッセージパッシングと神経生物学)
第2部(能動的推論モデルを設計するためのレシピ
離散時間の能動的推論
連続時間の能動的推論
モデルベースのデータ分析
感覚状態に反応する行動の統一理論としての能動的推論 ほか)
(他の紹介)著者紹介 パー,トーマス
 ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン(UCL)のクイーン・スクエア神経学研究所のウェルカムセンター・フォー・ヒューマン・ニューロイメージングの名誉研究員であり、バーミンガム大学病院の臨床医でもある。2019年にユニバーシティ・カレッジ・ロンドンでフリストン教授の下、博士号を取得した新進気鋭の研究者である。博士論文の題目は、「能動的推論の計算論的神経学」であった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ペッツーロ,ジョバンニ
 ローマのイタリア学術研究会議認知科学技術研究所(ISTC‐CNR)の研究員。科学哲学の学位(ピサ大学)と認知心理学の博士号(ローマ・ラ・サピエンツァ大学)を取得している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
フリストン,カール
 ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン(UCL)の神経科学の教授で、クイーン・スクエア神経学研究所のウェルカムセンター・フォー・ヒューマン・ニューロイメージングの科学ディレクタ。1999年医学アカデミー・フェロー、2003年ミネルヴァ・ゴールデン・ブレイン賞を受賞、2006年英国王立協会フェロー、2008年コレージュ・ド・フランス・メダルを受賞、2011年生物学会フェロー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
乾 敏郎
 京都大学大学院文学研究科、情報学研究科教授、追手門学院大学心理学部教授などを経て、追手門学院大学特別顧問、金沢工業大学客員教授、関西大学客員教授、京都大学名誉教授、追手門学院大学名誉教授、日本認知科学会フェロー、日本神経心理学会名誉会員、日本高次脳機能障害学会特別会員、日本発達神経科学学会理事、電子情報通信学会HCGアドバイザー。文学博士、工学修士。専門領域は、認知神経科学、認知科学、計算論的神経科学、発達神経科学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 K39遺跡北キャンパス創成科学研究棟東地区
2 令和2年度年次事業報告
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