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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001471757 |
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 書名 |
イタリア語 ひとり歩きの会話集 |
| 書名ヨミ |
イタリアゴ |
| 出版者 |
JTBパブリッシング
|
| 出版年月 |
2019.9 |
| ページ数 |
302p |
| 分類記号 |
877.8
|
| 分類記号 |
877.8
|
| 内容紹介 |
基本的な挨拶や言い回しなどの「基本表現」、旅行中の様々な場面で発生するフレーズを時系列に並べた「場面別会話」のほか、便利な和伊/伊和辞書、見せて伝えるイラストも収録。 |
| 件名 |
イタリア語-会話 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
単調で、複雑な意味の表現をしていないにもかかわらず、なぜ芸術的感銘を与えるのか―『言語にとって美とはなにか』以来の素朴な疑問を携え、短歌表現の魅力に迫る歌人論。 |
| (他の紹介)目次 |
歌人論(長塚節 斎藤茂吉 石川啄木 折口信夫 前川佐美雄 近藤芳美
藤芳美 江口きち 塚本邦雄 村上一郎 前登志夫 岡井隆 寺山修司 佐佐木幸綱と寺山修司 辺見じゅん 岸上大作 福島泰樹 俵万智) 結び 詩的な喩の問題 付録 |
| (他の紹介)著者紹介 |
吉本 隆明 1924‐2012。詩人、評論家。東京工業大学在学中に動員先の富山で敗戦を迎える。同大卒業後、詩集『固有時との対話』『転位のための十篇』や「マチウ書試論」(1952‐4)ほかで注目され、『文学者の戦争責任』(武井昭夫との共著、1956)「転向論」(1958)等を経て、60年安保時には新左翼の理論的支柱と目された。文学や芸術、政治、経済、国家、宗教、大衆文化に至るまで、一貫して在野から不断の評論活動を展開し、「戦後思想界の巨人」と呼ばれる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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