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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0017681420 | 010.7/シ/1 | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001071863 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
図書館概論 JLA図書館情報学テキストシリーズ |
| 書名ヨミ |
トショカン ガイロン |
| 著者名 |
塩見 昇/編著
|
| 著者名ヨミ |
シオミ ノボル |
| 出版者 |
日本図書館協会
|
| 出版年月 |
1998.3 |
| ページ数 |
284p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
010
|
| 分類記号 |
010
|
| ISBN |
4-8204-9720-0 |
| 内容紹介 |
図書館が人間の暮らしにおいて持つ意味、歴史の中で果たしてきた役割、教育や文化としての図書館等についての認識を与え、図書館を知的関心の対象として意識させる「図書館概論」のテキスト。 |
| 著者紹介 |
1937年京都府生まれ。京都大学教育学部卒業。現在、大阪教育大学教授、日本図書館協会常務理事等を務める。著書に「いま、学校図書館を考えるために」ほか。 |
| 件名 |
図書館 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
気候という複雑系の解明に挑む数値シミュレーション。初期のモデルから全球的な結合モデルへの発展。そして、真鍋博士の行ったCO2濃度倍増実験では、地球の気温や水循環にどんな変化が起こったのか?地球温暖化、そして気候の変動はいかに理解されるのか、真鍋博士の研究を詳細に紹介した初の解説書。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 はじめに 第2章 初期の研究 第3章 1次元モデル 第4章 大循環モデル 第5章 初期の数値実験 第6章 気候感度 第7章 氷期・間氷期の比較 第8章 気候変化における海洋の役割 第9章 寒冷な気候と海洋深層水の形成 第10章 地球の水循環はどう変わるか? |
| (他の紹介)著者紹介 |
真鍋 淑郎 1931年、愛媛県生まれ。プリンストン大学上級気象研究者、海洋研究開発機構(JAMSTEC)フェロー。東京大学数物系研究科地球物理専門課程博士課程(気象学)修了。理学博士。1958年、米国気象局(現:米国海洋大気庁)で気候モデル研究に従事するため渡米。その後、プリンストン大学客員教授を兼任。1983年には、東京大学でも講義を行っている。1997年、日本での共同プロジェクトにおいて地球温暖化予測研究領域・領域長に就任。2001年に再び渡米し、プリンストン大学客員研究協力者を経て、現職。2021年ノーベル物理学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ブロッコリー,アンソニー・J. 米国、ラトガース大学環境科学部環境・生物科学科特別教授。1977年、ラトガース大学卒業、気象学専攻。同大学博士号取得(環境科学)。主な研究テーマは気候力学。気候系の数値モデルを用い、過去と未来の気候の変化、そのメカニズムの研究を行う。米国海洋大気庁/地球流体力学研究所(GFDL)、ラトガース大学環境科学部教授、ウッズホール海洋研究所非常勤研究員などを歴任し、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 増田 耕一 立正大学地球環境科学部環境システム学科教授。専門は大気水圏科学、とくに全地球規模のエネルギーと水の循環。東京大学理学部地球物理学教室助手、東京都立大学理学部地理学教室助教授、海洋研究開発機構地球環境フロンティア研究センター水循環プログラムサブリーダーなどを経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 阿部 彩子 東京大学大気海洋研究所教授。東京大学大学院理学系研究課地球物理学専攻、スイス連邦国立工科大学(ETH)地学科博士課程、博士号取得(Dr.Sc.Nat)。東京大学気候システム研究センター助手、准教授を経て、現職。1998‐2001年には、真鍋博士とともに共同プロジェクトでの古気候研究グループ長も務めた。猿橋賞、欧州ミランコビッチメダル、日本学士院賞などを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 宮本 寿代 お茶の水女子大学大学院理学研究科数学専攻修士課程修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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