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書誌情報

書名

村落児童文選     

著者名 木村 文助/編
出版者 文園社
出版年月 1930.4


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0114466410H816/KI39/書庫3一般図書貸出禁止在庫   ×

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シャーロット・ゾロトウ ヒラリー・ナイト みらい なな
1998
E E

書誌詳細

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タイトルコード 1001000390856
書誌種別 図書
書名 村落児童文選     
書名ヨミ ソンラク ジドウ ブンセン 
著者名 木村 文助/編
著者名ヨミ キムラ ブンスケ
出版者 文園社
出版年月 1930.4
ページ数 163p
大きさ 18cm
分類記号 816
分類記号 816
内容紹介 生活綴方の開拓者としての木村の指導した児童の文集。
著者紹介 木村文助(きむら ぶんすけ) 1882(明治15)~1953(昭和28)  教育者。秋田県北秋田郡落合村。1902(明治35)年秋田師範学校卒業、29才で真中村小学校長になるも、1917(大正6)年北海道に渡り、函館師範学校書記心得から渡島支庁大野小学校長となり、鈴木三重吉の「赤い鳥」に次々と入選作を出し、指導文集「綴方生活村の子供」(文園社 1927年)で生活綴方の開拓者として著名となる。その後、渡島支庁砂原小学校長、戸井村日清小学校長を歴任。彼の綴方理論は国語夜話会機関誌「国語と人生」に発表。 著書:「村の綴り方」(厚生閣 1929年)他。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 気候という複雑系の解明に挑む数値シミュレーション。初期のモデルから全球的な結合モデルへの発展。そして、真鍋博士の行ったCO2濃度倍増実験では、地球の気温や水循環にどんな変化が起こったのか?地球温暖化、そして気候の変動はいかに理解されるのか、真鍋博士の研究を詳細に紹介した初の解説書。
(他の紹介)目次 第1章 はじめに
第2章 初期の研究
第3章 1次元モデル
第4章 大循環モデル
第5章 初期の数値実験
第6章 気候感度
第7章 氷期・間氷期の比較
第8章 気候変化における海洋の役割
第9章 寒冷な気候と海洋深層水の形成
第10章 地球の水循環はどう変わるか?
(他の紹介)著者紹介 真鍋 淑郎
 1931年、愛媛県生まれ。プリンストン大学上級気象研究者、海洋研究開発機構(JAMSTEC)フェロー。東京大学数物系研究科地球物理専門課程博士課程(気象学)修了。理学博士。1958年、米国気象局(現:米国海洋大気庁)で気候モデル研究に従事するため渡米。その後、プリンストン大学客員教授を兼任。1983年には、東京大学でも講義を行っている。1997年、日本での共同プロジェクトにおいて地球温暖化予測研究領域・領域長に就任。2001年に再び渡米し、プリンストン大学客員研究協力者を経て、現職。2021年ノーベル物理学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ブロッコリー,アンソニー・J.
 米国、ラトガース大学環境科学部環境・生物科学科特別教授。1977年、ラトガース大学卒業、気象学専攻。同大学博士号取得(環境科学)。主な研究テーマは気候力学。気候系の数値モデルを用い、過去と未来の気候の変化、そのメカニズムの研究を行う。米国海洋大気庁/地球流体力学研究所(GFDL)、ラトガース大学環境科学部教授、ウッズホール海洋研究所非常勤研究員などを歴任し、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
増田 耕一
 立正大学地球環境科学部環境システム学科教授。専門は大気水圏科学、とくに全地球規模のエネルギーと水の循環。東京大学理学部地球物理学教室助手、東京都立大学理学部地理学教室助教授、海洋研究開発機構地球環境フロンティア研究センター水循環プログラムサブリーダーなどを経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
阿部 彩子
 東京大学大気海洋研究所教授。東京大学大学院理学系研究課地球物理学専攻、スイス連邦国立工科大学(ETH)地学科博士課程、博士号取得(Dr.Sc.Nat)。東京大学気候システム研究センター助手、准教授を経て、現職。1998‐2001年には、真鍋博士とともに共同プロジェクトでの古気候研究グループ長も務めた。猿橋賞、欧州ミランコビッチメダル、日本学士院賞などを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
宮本 寿代
 お茶の水女子大学大学院理学研究科数学専攻修士課程修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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