蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
夜の時代に語るべきこと ソウル発「深夜通信」
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| 著者名 |
徐 京植/著
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| 出版者 |
毎日新聞社
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| 出版年月 |
2007.10 |
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資料情報
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無制限
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2014/09/22
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006700462513 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
夜の時代に語るべきこと ソウル発「深夜通信」 |
| 書名ヨミ |
ヨル ノ ジダイ ニ カタルベキ コト |
| 著者名 |
徐 京植/著
|
| 著者名ヨミ |
ジョ キョウショク |
| 出版者 |
毎日新聞社
|
| 出版年月 |
2007.10 |
| ページ数 |
251p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
304
|
| 分類記号 |
304
|
| ISBN |
4-620-31840-0 |
| 内容紹介 |
「国家」の外部に存在せざるを得ない離散者の立場から、日本と韓国という2つの社会、2つの歴史、2つの文化を深く見つめ、批判的に思索する。この困難な夜の時代に「国家」を超えて新しい普遍的な人間観を探る。 |
| 著者紹介 |
1951年京都市生まれ。早稲田大学第一文学部(フランス文学)卒業。作家。東京経済大学現代法学部教員。著書に「私の西洋美術巡礼」「子どもの涙」「プリーモ・レーヴィへの旅」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
中日新聞・東京新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
戦国乱世を勝ち抜き、天下を制した徳川家康。だが、その道のりは平坦ではなかった。今川・織田の両雄に,挟まれた弱小勢力として出発し、とりわけ前半生の苦悩は色濃い。正妻と嫡男信康を喪い、重臣の離反も経験する。武田信玄、羽柴秀吉らと鎬を削り、手痛い誤りも犯したが、運も味方にして幾多の難局を切り抜けた。三方原の合戦、本能寺の変、関ヶ原の合戦、大坂の陣ほか、家康が迫られた10の選択を軸に波瀾の生涯を描く。 |
| (他の紹介)目次 |
桶狭間の合戦―今川からの自立へ 三河一向一揆―家臣団の分裂 三方原の合戦―滅亡の危機 嫡男信康の処断―苦渋の決断 本能寺の変―伊賀越えの苦難 小牧・長久手の合戦―中央権力との対決 石川数正の出奔―「家康成敗」の危機 小田原攻めと関東転封―豊臣政権の重臣へ 関ヶ原の合戦―天下分け目の戦い 大坂の陣―徳川公儀の確立 家康の人物像 |
| (他の紹介)著者紹介 |
本多 隆成 1942年(昭和17年)、大阪府に生まれる。大阪大学文学部卒業。同大学院文学研究科博士課程を経て、1973年、静岡大学人文学部に赴任。2008年、同教授を定年退職。放送大学静岡学習センター所長に就任。現在、静岡大学名誉教授・文学博士。専門分野は戦国史・近世史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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