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書誌情報

書名

暗やみの中のきらめき 点字をつくったルイ・ブライユ    

著者名 マイヤリーサ・ディークマン/著   古市 真由美/訳   森川 百合香/絵
出版者 汐文社
出版年月 2013.4


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119198729J28/ブ/キッズ5A児童書一般貸出在庫   ○
2 澄川6012765035J28/ブ/図書室J2児童書一般貸出在庫   ○
3 山の手7012431784J28/ブ/図書室J01a児童書一般貸出在庫   ○

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1996
210.5 210.5
農民一揆

書誌詳細

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タイトルコード 1008000651707
書誌種別 図書
書名 暗やみの中のきらめき 点字をつくったルイ・ブライユ    
書名ヨミ クラヤミ ノ ナカ ノ キラメキ 
著者名 マイヤリーサ・ディークマン/著
著者名ヨミ マイヤリーサ ディークマン
著者名 古市 真由美/訳
著者名ヨミ フルイチ マユミ
著者名 森川 百合香/絵
著者名ヨミ モリカワ ユリカ
出版者 汐文社
出版年月 2013.4
ページ数 223p
大きさ 20cm
分類記号 289.3
分類記号 289.3
ISBN 4-8113-8975-2
内容紹介 世界中の本を、すべて読みたい。そこに書いてあることを知りたい、物語を書きたい…。熱い思いを抱いた、盲目のフランス人の少年が点字を発明するまでを、フィンランド人の少年の視点で描く。
著者紹介 1934年生まれ。教師の経験を持つ。主にYA作品や歴史をテーマとした読み物を手がける。トペリウス賞、アーヴィド・リーデッケン賞受賞。
件名 点字
個人件名 Braille Louis
言語区分 日本語
受賞情報 アーヴィド・リーデッケン賞

(他の紹介)内容紹介 社会学者ウエノが女性10人に迫る人生後半の覚悟。人生100年時代で叶える「理想の最期」とは。10人のロールモデルと語り合う生き方と老い方。
(他の紹介)目次 第1章 人生100年時代、先輩方の覚悟(90歳、ひとり暮らしの危機を乗り切った 転んで寝たきりになっても、「これで終わり」とは思わなかった―澤地久枝×上野千鶴子
「安楽死させて」の思いに迫る 好奇心が枯れるまでよく生きて、上手にサヨナラしたい―橋田壽賀子×上野千鶴子
夫と離れても、悲しみすぎない 普段から距離をおいて「ひとり時間をどう過ごすかが大事」―下重暁子×上野千鶴子
下っていく現実を受け止めて 親ですもの、子どもに迷惑かけたっていいじゃない?―桐島洋子×上野千鶴子)
第2章 節目を超えて、さらに輝く(主婦こそ“定年”前から備えたい 「女子会」「子離れ」「きょうよう」が40代以降のキーワード―村崎芙蓉子×上野千鶴子
課せられた期待や役割を打ち破って―50代で気づき、60代で大胆に、70代で女は解き放たれる―若竹千佐子×上野千鶴子
55歳、人生の折り返し地点を過ぎて 最後まで、ご機嫌な独居老人でいよう―稲垣えみ子×上野千鶴子)
第3章 老後は怖い?怖くない?(ずっと「親の子でいたい」?家族に看取られなくても、不幸じゃない―香山リカ×上野千鶴子
看取り士って何ですか?「最期を見届けてほしい」の声に寄り添うサービス―柴田久美子×上野千鶴子
老後の備えはお金で決まる 決して手放してはいけない「家」と「友」と「1000万円」―荻原博子×上野千鶴子)
終章 最期まで自宅での暮らしを全うする「在宅ひとり死」徹底研究
(他の紹介)著者紹介 上野 千鶴子
 1948年生まれ。社会学者、東京大学名誉教授。専攻は、女性学・ジェンダー研究。認定NPO法人ウィメンズアクションネットワーク(WAN)理事長、元日本学術会議会員(現在は連携会員)、アメリカ科学芸術アカデミー会員。日本のジェンダー研究のパイオニアであり、高齢社会と介護についても研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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