蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180988412 | 330.4/サ/ | 1階図書室 | 40B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
にんげん住所録
高峰 秀子/著
おいしい人間
高峰 秀子/著
高峰秀子と作家たち
高峰 秀子/著,…
ウー、うまい!
高峰 秀子/著
高峰秀子ベスト・エッセイ
高峰 秀子/著,…
高峰秀子おしゃれの流儀
高峰 秀子/著,…
高峰秀子の反骨
高峰 秀子/著
類型的なものは好きじゃないんですよ
高峰 秀子/著
あぁ、くたびれた。 : 幻の随筆集
高峰 秀子/著
高峰秀子と十二人の女たち
高峰 秀子/著
にんげん蚤の市
高峰 秀子/著
ダンナの骨壺 : 幻の随筆集
高峰 秀子/著
高峰秀子と十二人の男たち
高峰 秀子/著
コーちゃんと真夜中のブランデー :…
高峰 秀子/著
旅は道づれ雪月花
高峰 秀子/著,…
旅日記ヨーロッパ二人三脚
高峰 秀子/著
私のインタヴュー
高峰 秀子/著
いいもの見つけた
高峰 秀子/著
高峰秀子かく語りき
高峰 秀子/著,…
巴里ひとりある記
高峰 秀子/著
まいまいつぶろ
高峰 秀子/著
あの道・この道
高峰 秀子/著,…
つづりかた巴里
高峰 秀子/著
瓶の中
高峰 秀子/著
おいしいおはなし : 台所のエッセ…
高峰 秀子/編
旅日記ヨーロッパ二人三脚
高峰 秀子/著
にんげん蚤の市
高峰 秀子/著
台所のオーケストラ
高峰 秀子/著
高峰秀子のレシピ : 『台所のオー…
高峰 秀子/著
私のインタヴュー
高峰 秀子/著
忍ばずの女
高峰 秀子/著
旅は道づれツタンカーメン
高峰 秀子/著,…
旅は道づれ雪月花
高峰 秀子/著,…
高峰秀子暮しの流儀
高峰 秀子/著,…
わたしの渡世日記上
高峰 秀子/著
わたしの渡世日記下
高峰 秀子/著
にんげんのおへそ
高峰 秀子/著
旅は道づれガンダーラ
高峰 秀子/著,…
巴里ひとりある記
高峰 秀子/著
まいまいつぶろ
高峰 秀子/著
旅は道づれアロハ・ハワイ
高峰 秀子/著,…
いっぴきの虫
高峰 秀子/著
にんげん蚤の市
高峰 秀子/著
にんげん住所録
高峰 秀子/著
にんげん住所録 全4-404
高峰 秀子/著
にんげん住所録 全4-101
高峰 秀子/著
にんげん住所録 全4-303
高峰 秀子/著
にんげん住所録 全4-202
高峰 秀子/著
おいしい人間
高峰 秀子/著
人情話松太郎
高峰 秀子/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001560188 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
お金の学校 |
| 書名ヨミ |
オカネ ノ ガッコウ |
| 著者名 |
坂口 恭平/著
|
| 著者名ヨミ |
サカグチ キョウヘイ |
| 出版者 |
晶文社
|
| 出版年月 |
2021.2 |
| ページ数 |
309p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
330.4
|
| 分類記号 |
330.4
|
| ISBN |
4-7949-7253-8 |
| 内容紹介 |
note発表時に爆発的話題になった連載が一般書籍化! 流れがあれば、お金も人も仕事もすべて動き出す。鬼才・坂口恭平がすべてをさらけ出して伝える「幸福」への道。実際の「稼ぎ方」も詳説する。 |
| 著者紹介 |
1978年熊本県生まれ。早稲田大学理工学部建築学科卒業。第2回吉阪隆正賞受賞。著書に「0円ハウス」「まとまらない人」など。 |
| 件名 |
経済 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
社会学者ウエノが女性10人に迫る人生後半の覚悟。人生100年時代で叶える「理想の最期」とは。10人のロールモデルと語り合う生き方と老い方。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 人生100年時代、先輩方の覚悟(90歳、ひとり暮らしの危機を乗り切った 転んで寝たきりになっても、「これで終わり」とは思わなかった―澤地久枝×上野千鶴子 「安楽死させて」の思いに迫る 好奇心が枯れるまでよく生きて、上手にサヨナラしたい―橋田壽賀子×上野千鶴子 夫と離れても、悲しみすぎない 普段から距離をおいて「ひとり時間をどう過ごすかが大事」―下重暁子×上野千鶴子 下っていく現実を受け止めて 親ですもの、子どもに迷惑かけたっていいじゃない?―桐島洋子×上野千鶴子) 第2章 節目を超えて、さらに輝く(主婦こそ“定年”前から備えたい 「女子会」「子離れ」「きょうよう」が40代以降のキーワード―村崎芙蓉子×上野千鶴子 課せられた期待や役割を打ち破って―50代で気づき、60代で大胆に、70代で女は解き放たれる―若竹千佐子×上野千鶴子 55歳、人生の折り返し地点を過ぎて 最後まで、ご機嫌な独居老人でいよう―稲垣えみ子×上野千鶴子) 第3章 老後は怖い?怖くない?(ずっと「親の子でいたい」?家族に看取られなくても、不幸じゃない―香山リカ×上野千鶴子 看取り士って何ですか?「最期を見届けてほしい」の声に寄り添うサービス―柴田久美子×上野千鶴子 老後の備えはお金で決まる 決して手放してはいけない「家」と「友」と「1000万円」―荻原博子×上野千鶴子) 終章 最期まで自宅での暮らしを全うする「在宅ひとり死」徹底研究 |
| (他の紹介)著者紹介 |
上野 千鶴子 1948年生まれ。社会学者、東京大学名誉教授。専攻は、女性学・ジェンダー研究。認定NPO法人ウィメンズアクションネットワーク(WAN)理事長、元日本学術会議会員(現在は連携会員)、アメリカ科学芸術アカデミー会員。日本のジェンダー研究のパイオニアであり、高齢社会と介護についても研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ