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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0115687584 | 320.4/ワ/ | 書庫5 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000172526 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
法律における理窟と人情 |
| 書名ヨミ |
ホウリツ ニ オケル リクツ ト ニンジョウ |
| 著者名 |
我妻 栄/著
|
| 著者名ヨミ |
ワガツマ サカエ |
| 版表示 |
第2版 |
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
1987.9 |
| ページ数 |
199p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
320.4
|
| 分類記号 |
320.4
|
| ISBN |
4-535-57676-9 |
| 件名 |
法律 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
社会学者ウエノが女性10人に迫る人生後半の覚悟。人生100年時代で叶える「理想の最期」とは。10人のロールモデルと語り合う生き方と老い方。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 人生100年時代、先輩方の覚悟(90歳、ひとり暮らしの危機を乗り切った 転んで寝たきりになっても、「これで終わり」とは思わなかった―澤地久枝×上野千鶴子 「安楽死させて」の思いに迫る 好奇心が枯れるまでよく生きて、上手にサヨナラしたい―橋田壽賀子×上野千鶴子 夫と離れても、悲しみすぎない 普段から距離をおいて「ひとり時間をどう過ごすかが大事」―下重暁子×上野千鶴子 下っていく現実を受け止めて 親ですもの、子どもに迷惑かけたっていいじゃない?―桐島洋子×上野千鶴子) 第2章 節目を超えて、さらに輝く(主婦こそ“定年”前から備えたい 「女子会」「子離れ」「きょうよう」が40代以降のキーワード―村崎芙蓉子×上野千鶴子 課せられた期待や役割を打ち破って―50代で気づき、60代で大胆に、70代で女は解き放たれる―若竹千佐子×上野千鶴子 55歳、人生の折り返し地点を過ぎて 最後まで、ご機嫌な独居老人でいよう―稲垣えみ子×上野千鶴子) 第3章 老後は怖い?怖くない?(ずっと「親の子でいたい」?家族に看取られなくても、不幸じゃない―香山リカ×上野千鶴子 看取り士って何ですか?「最期を見届けてほしい」の声に寄り添うサービス―柴田久美子×上野千鶴子 老後の備えはお金で決まる 決して手放してはいけない「家」と「友」と「1000万円」―荻原博子×上野千鶴子) 終章 最期まで自宅での暮らしを全うする「在宅ひとり死」徹底研究 |
| (他の紹介)著者紹介 |
上野 千鶴子 1948年生まれ。社会学者、東京大学名誉教授。専攻は、女性学・ジェンダー研究。認定NPO法人ウィメンズアクションネットワーク(WAN)理事長、元日本学術会議会員(現在は連携会員)、アメリカ科学芸術アカデミー会員。日本のジェンダー研究のパイオニアであり、高齢社会と介護についても研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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