蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
絵本図書館 | 1010165023 | J/オ/ | 絵本B | 16B | 絵本 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
札幌市情報公開条例の一部改正につい…
個人情報保護法入門
菅原 貴与志/著
人権教育・啓発白書令和7年版
法務省/編,文部…
全国中学生人権…第43回 令和6年度
札幌人権擁護委員…
全国中学生人権…第44回 令和7年度
札幌法務局/[編…
「ふつう」の私たちが、誰かの人権を…
チェ ウンスク/…
グローバルデータ保護法対応Q&A1…
田中 浩之/編著…
明日話したくなる個人情報のはなし
蔦 大輔/編著,…
表現の自由 : 「政治的中立性」を…
市川 正人/著
人権教育・啓発白書令和6年版
法務省/編,文部…
ヤジと公安警察
青木 理/編著,…
言論統制 : 情報官・鈴木庫三と教…
佐藤 卓己/著
ソクラテスからSNS : 「言論の…
ヤコブ・ムシャン…
気づくことで未来がかわる新しい人…3
稲葉 茂勝/著,…
気づくことで未来がかわる新しい人…5
稲葉 茂勝/著,…
気づくことで未来がかわる新しい人…6
稲葉 茂勝/著,…
人間の権利
ルイーズ・スピル…
気づくことで未来がかわる新しい人…4
稲葉 茂勝/著,…
気づくことで未来がかわる新しい人…2
稲葉 茂勝/著,…
気づくことで未来がかわる新しい人…1
稲葉 茂勝/著,…
キミならどう解決する?SDGs人権…
由井薗 健/監修…
不自由な社会で自由に生きる : 「…
ウスビ・サコ/編
哲学がわかるシティズンシップ : …
リチャード・ベラ…
人権教育・啓発白書令和5年版
法務省/編,文部…
平等ってなに? : 歴史と身近な不…
神島 裕子/監修
個人情報保護法Q&A : 令和5年…
渡邉 雅之/著
市民的抵抗 : 非暴力が社会を変え…
エリカ・チェノウ…
全国中学生人権…第42回 令和5年度
札幌人権擁護委員…
ヤジと民主主義
北海道放送報道部…
人権の世界史
ピーター・N.ス…
Q&Aアジア・オセアニアの個人情報…
One Asia…
私たちには記憶すべきことがある :…
朴 來群/著,真…
市民的不服従
ウィリアム・E.…
個人情報保護法の解説
園部 逸夫/編集…
人権教育・啓発白書令和4年版
法務省/編,文部…
60分でわかる!改正個人情報保護法…
田中 浩之/編著…
学問と政治 : 学術会議任命拒否問…
芦名 定道/著,…
きみを強くする人権とSDGsの本1
伊藤 賀一/監修
きみを強くする人権とSDGsの本3
伊藤 賀一/監修
きみを強くする人権とSDGsの本2
伊藤 賀一/監修
明日香さんは負けない : おはなし…
福田 隆浩/作,…
明日香さんは負けない : おはなし…
福田 隆浩/作,…
みんなで平等をつくる : わたした…
シャノン・ウェバ…
全国中学生人権作文コンテス…第40回
全国中学生人権…第41回 令和4年度
札幌人権擁護委員…
(仮称)札幌市個人情報保護法施行条…
(仮称)札幌市個人情報保護法施行条…
新・個人情報保護法の逐条解説
宇賀 克也/著
平等ってなんだろう? : あなたと…
齋藤 純一/著
統計図表レファレンス事典 : 人権…
日外アソシエーツ…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001100207 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
おおきなかぶ 拡大写本(大きい字の本) |
| 書名ヨミ |
オオキナ カブ |
| 著者名 |
A.トルストイ/再話
|
| 著者名ヨミ |
A トルストイ |
| 著者名 |
佐藤 忠良/画 |
| 著者名ヨミ |
サトウ チュウリョウ |
| 著者名 |
内田 莉莎子/訳 |
| 著者名ヨミ |
ウチダ リサコ |
| 出版者 |
ふきのとう文庫
|
| 出版年月 |
〔1966.6〕 |
| ページ数 |
27cm |
| 大きさ |
26×37cm |
| 分類記号 |
E
|
| 分類記号 |
E
|
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
緻密かつ大胆な犯行で警察を翻弄し、次々と銀行を襲撃していくレオたち。その暴力の扱い方は少年時代に父から学んだものだった。かつて彼らに何がおこったのか。そして今、父に何を思うのか―過去と現在から語られる“家族”の物語は、轟く銃声と悲しみの叫びを伴って一気に結末へと突き進む。スウェーデン最高の人気を誇り、北欧ミステリの頂点「ガラスの鍵」賞を受賞した鬼才が、圧倒的なリアリティで描く渾身の大作。 |
内容細目表
前のページへ