蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
コメを食べていなかった?弥生人 市民の考古学
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| 著者名 |
谷畑 美帆/著
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| 出版者 |
同成社
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| 出版年月 |
2016.6 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0119885028 | 210.2/タ/ | 1階図書室 | 34B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001057035 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
コメを食べていなかった?弥生人 市民の考古学 |
| 書名ヨミ |
コメ オ タベテ イナカッタ ヤヨイジン |
| 著者名 |
谷畑 美帆/著
|
| 著者名ヨミ |
タニハタ ミホ |
| 出版者 |
同成社
|
| 出版年月 |
2016.6 |
| ページ数 |
5,148p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
210.27
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| 分類記号 |
210.27
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| ISBN |
4-88621-725-7 |
| 内容紹介 |
稲作伝来以後、弥生人のくらしは米食中心になったと考えられてきたが、出土人骨資料の分析から意外な実態が見えてきた。最新の研究成果が解き明かす弥生の社会や生活文化の様相を、わかりやすく紹介する。 |
| 著者紹介 |
京都市生まれ。東京芸術大学大学院美術研究科芸術学科保存科学専攻博士課程修了(学術博士)。明治大学日本先史文化研究所研究員、同大学文学部兼任講師、同大学黒耀石研究センターセンター員。 |
| 件名 |
遺跡・遺物-日本、人類学、骨、弥生式文化 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
戦後、産業構造が変容し、最盛期には四一〇〇キロにのぼった北海道の鉄道の約四割が消滅した。そこでは何が失われ、何が残ったのか。紀行作家として鉄道の魅力を伝える著者が廃線跡を丹念に取材し、開拓史、地域の栄枯盛衰、そこに生きた人々の息遣いを活写する。鉄道への郷愁と憧憬とともに、かつて北海道の基幹産業だった、石炭、鉱山、にしん漁、馬産、砂金などの歴史エピソードを渉猟し、新しい「鉄道民俗学」を試みる。 |
| (他の紹介)目次 |
1 道北(さいはての天と地をゆく―天北線 消えたにしん列車―羽幌線 ほか) 2 道東(根釧原野、見果てぬ夢―標津線 鉄道駅舎、ふるさとの記憶―池北線 ほか) 3 道央(石炭が“黒いダイヤモンド”だったころ―手宮線、幌内線、万字線、石勝線夕張支線 石狩平野、囚人たちの道―札沼線 ほか) 4 海をめぐる鉄道(日本海をめざす鉄道路線―留萌本線、岩内線、瀬棚線、江差線 黒潮迫る太平洋の道―日高本線 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
芦原 伸 1946年生まれ。紀行作家、ノンフィクション作家。北海道大学文学部卒業。1972年鉄道ジャーナル社入社。『旅と鉄道』誌創刊期デスク。2007年、出版社「天夢人Temjin」設立。代表取締役社長等を経て2019年退職。日本文藝家協会、日本ペンクラブ、日本旅行作家協会会員。著書に『被災鉄道―復興への道』(講談社、交通図書賞受賞)、『へるん先生の汽車旅行』(集英社、開高健ノンフィクション賞最終候補)ほか多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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