蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
山の手 | 7013104885 | 908/タ/4 | 書庫文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
天保悪党伝下
藤沢 周平/著
天保悪党伝上
藤沢 周平/著
隠し剣秋風抄下
藤沢 周平/著
隠し剣秋風抄上
藤沢 周平/著
めおと
大矢 博子/編,…
義民が駆ける
藤沢 周平/著
市塵上巻
藤沢 周平/著
市塵下巻
藤沢 周平/著
決闘の辻
藤沢 周平/著
いのちを守る : 医療時代小説傑作…
宇江佐 真理/[…
絆を紡ぐ
池波 正太郎/著…
志に死す
池波 正太郎/著…
長門守の陰謀
藤沢 周平/[著…
闇の歯車
藤沢 周平/著
闇の梯子
藤沢 周平/[著…
日本名城紀行1
森 敦/著,藤沢…
喜多川歌麿女絵草紙
藤沢 周平/[著…
橋ものがたり
藤沢 周平/著
愛憎の檻
藤沢 周平/著
人間の檻
藤沢 周平/著
春秋の檻
藤沢 周平/著
風雪の檻
藤沢 周平/著
蟬しぐれ上
藤沢 周平/著
蟬しぐれ下
藤沢 周平/著
隠し剣鬼ノ爪 : 藤沢周平 「隠し…
藤沢 周平/著,…
偏屈剣蟇ノ舌 : 藤沢周平 「隠し…
藤沢 周平/著,…
盲目剣谺返し : 藤沢周平 「隠し…
藤沢 周平/著,…
臆病剣松風 : 藤沢周平 「隠し…
藤沢 周平/著,…
江戸おんな絵姿十二景
藤沢 周平/著
回天の門下
藤沢 周平/著
暗殺の年輪 : 藤沢周平傑作選
藤沢 周平/作,…
たそがれ清兵衛 : 藤沢周平傑作選
藤沢 周平/作,…
必死剣鳥刺し : 藤沢周平傑作選
藤沢 周平/作,…
小川の辺 : 藤沢周平傑作選
藤沢 周平/作,…
義民が駆ける
藤沢 周平/[著…
主命にござる
池波 正太郎/著…
隠し剣孤影抄上
藤沢 周平/著
隠し剣孤影抄下
藤沢 周平/著
雲奔る : 小説・雲井龍雄
藤沢 周平/著
逆軍の旗
藤沢 周平/著
海鳴り上
藤沢 周平/著
海鳴り下
藤沢 周平/著
風の果て下
藤沢 周平/著
風の果て上
藤沢 周平/著
泣かない女
藤沢 周平/著,…
甘味辛味 : 業界紙時代の藤沢周平
藤沢 周平/著,…
わたしの藤沢周平
NHK『わたしの…
喜多川歌麿女絵草紙
藤沢 周平/著
麦屋町昼下がり上
藤沢 周平/著
麦屋町昼下がり下
藤沢 周平/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001545285 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
短編ミステリの二百年 4 創元推理文庫 |
| 書名ヨミ |
タンペン ミステリ ノ ニヒャクネン |
| 著者名 |
リッチー/[ほか]著
|
| 著者名ヨミ |
リッチー |
| 著者名 |
ブラッドベリ/[ほか]著 |
| 著者名ヨミ |
ブラッドベリ |
| 著者名 |
小森 収/編 |
| 著者名ヨミ |
コモリ オサム |
| 出版者 |
東京創元社
|
| 出版年月 |
2020.12 |
| ページ数 |
663p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
908.3
|
| 分類記号 |
908.3
|
| ISBN |
4-488-29905-7 |
| 内容紹介 |
およそ200年、3世紀にわたる短編ミステリの歴史を彩る名作・傑作を評論家が厳選。4は、MWA賞受賞作3編を含む全13編を新訳で、1950年代以降の米国ミステリ界の変化を丹念に追った評論と併せ収録。 |
| 件名 |
小説-小説集 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 受賞情報 |
日本推理作家協会賞評論・研究部門 本格ミステリ大賞評論・研究部門 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
宗教とは、神とは何かを求めてパリに飛び立った私。極限の信仰を求めてプスチニアと呼ばれる、貧しい小さな部屋に辿り着くが、そこは日常の生活に必要なもの一切を捨て切った荒涼とした砂漠のような部屋。個人としての「亡命」とは、神とは、宗教とは何か。神の沈黙と深く向きあう魂の巡礼、天路歴程の静謐な旅。著者を敬愛する芥川賞作家・石沢麻依による解説を巻末収録。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
高橋 たか子 1932・3・2〜2013・7・12。作家。京都市生まれ。京都大学文学部修士課程修了。修士論文は仏語で「モーリアック論」。大学卒業後に結婚した高橋和巳の創作活動を支える一方、自らも小説・評論を書き続ける。71年に夫を亡くした後洗礼を受け、日本とフランスを往復しながら霊的生活と作家活動を送る。『空の果てまで』の田村俊子賞を始め、『誘惑者』で泉鏡花賞、『怒りの子』で読売文学賞、『きれいな人』で毎日芸術賞など多くの文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ