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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116602277 | 288.4/タ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006400158347 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
聖徳太子虚構説を排す |
| 書名ヨミ |
ショウトク タイシ キョコウセツ オ ハイス |
| 著者名 |
田中 英道/著
|
| 著者名ヨミ |
タナカ ヒデミチ |
| 出版者 |
PHP研究所
|
| 出版年月 |
2004.9 |
| ページ数 |
205p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
288.44
|
| 分類記号 |
288.44
|
| ISBN |
4-569-63827-9 |
| 内容紹介 |
聖徳太子はあくまで虚構の存在である。法隆寺が670年以降に再建されたのは確実である-。しかし、仏像や建築物の様式は、そのような論の誤りを雄弁に語っている。日本が誇るべき歴史の真実に、美術史の視点を交え鋭く迫る。 |
| 著者紹介 |
1942年東京生まれ。ストラスブール大学で博士号取得。東北大学大学院教授。日本におけるヨーロッパ美術史研究の第一人者。著書に「法隆寺とパルテノン」など。 |
| 件名 |
法隆寺 |
| 個人件名 |
聖徳太子 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
帰国か、滞在か―コロナ禍で突然、判断を迫られた日本人留学生。第1部はその試行錯誤の過程をリアルに書いた体験記、第2部は学生と教員でその時の決断を振り返った座談会、第3部では指導する当事者である教員が人類学的視点からコロナ禍の教育を考える。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 コロナ禍の留学を書く―学生による体験記(日常から非日常へ(スペイン) 帰国をめぐり揺れ動く心(フランス) パンデミック下の大地震(クロアチア) 自分に配慮する(モンゴル) 間違いだらけの緊急帰国(フィジー共和国) フィールドワーク先で暮らし続ける(バングラデシュ) 危機の中に価値を見出す(アメリカ) 選択の価値づけかた(キューバ) 日本も安全とは限らない(マレーシア) 「ただしさ」の狭間をさまよう(ケニア・イタリア) 前例のない危機で何を信じるのか(スウェーデン) 第2部 コロナ禍の留学を意味づける―学生と教員による座談会(これからを生きるために「当時の決断」を振り返る) 第3部 コロナ禍の留学から考える―人類学的視点から(学生とともに帰国する―海外フィールドワークからの撤退マニュアル パンデミックとフィールドワークの安全性 留学は苦難、それは成長―緊急事態における自らの「よそ者」性との向き合い方) |
内容細目表
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