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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119937399 | 401/カ/ | 1階図書室 | 51A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001065730 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
昭和後期の科学思想史 |
| 書名ヨミ |
ショウワ コウキ ノ カガク シソウシ |
| 著者名 |
金森 修/編著
|
| 著者名ヨミ |
カナモリ オサム |
| 出版者 |
勁草書房
|
| 出版年月 |
2016.6 |
| ページ数 |
6,510,37p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
401
|
| 分類記号 |
401
|
| ISBN |
4-326-10252-5 |
| 内容紹介 |
武谷三男、柴谷篤弘、下村寅太郎など1940年代後半〜80年代前半の科学思想史上の重要人物の思想と論点を跡付け、インフォームド・コンセント論の発生と成熟、原爆文学の意味を問う。日本の科学思想史から現状を俯瞰する。 |
| 著者紹介 |
1954〜2016年。札幌生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得退学。博士(哲学・パリ第一大学)。東京大学大学院教育学研究科教授。専門はフランス哲学、科学思想史など。 |
| 件名 |
科学哲学-歴史、科学-日本 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
2022年に生誕100年を迎え、没後20年以上が経った現在でも、三浦綾子の文学はまったく色褪せていない。「罪と神によるゆるし」をテーマとした作品群に強固な普遍性があるのはもちろんだが、そこにはさらに読者の心を揺さぶる何かがあるのではないだろうか。本書は、その“何か”を論理的に解説するとともに、著者の三浦綾子作品に対する真摯で熱い思いを余すところなく伝える一冊と言える。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 「絶望」と「再生」の間―『道ありき』『石ころのうた』 第2章 渦巻く嫉妬―『氷点』 第3章 「わびる」と「ゆるす」―『続氷点』 第4章 「愛する」=「ゆるす」―『ひつじが丘』 第5章 「犠牲」と「約束」―『塩狩峠』 第6章 「教育」と「反抗」―『積木の箱』 第7章 「執着」のもたらす禍根―『天北原野』 第8章 「災難」か「試練」か―『泥流地帯』『続泥流地帯』 第9章 「殉教」した息子―『母』 第10章 「昭和」「戦争」そして「教育」―『銃口』 最終章 三浦文学と私 |
内容細目表
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