蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116782764 | 940.4/タ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
小林道憲<生命(いのち)の哲学…10
小林 道憲/著
小林道憲<生命(いのち)の哲学>…9
小林 道憲/著
小林道憲<生命(いのち)の哲学>…8
小林 道憲/著
小林道憲<生命(いのち)の哲学>…7
小林 道憲/著
小林道憲<生命(いのち)の哲学>…6
小林 道憲/著
小林道憲<生命(いのち)の哲学>…5
小林 道憲/著
小林道憲<生命(いのち)の哲学>…4
小林 道憲/著
小林道憲<生命(いのち)の哲学>…3
小林 道憲/著
小林道憲<生命(いのち)の哲学>…1
小林 道憲/著
小林道憲<生命(いのち)の哲学>…2
小林 道憲/著
内山節著作集15
内山 節/著
内山節著作集12
内山 節/著
内山節著作集9
内山 節/著
内山節著作集7
内山 節/著
内山節著作集14
内山 節/著
内山節著作集3
内山 節/著
内山節著作集10
内山 節/著
内山節著作集4
内山 節/著
内山節著作集13
内山 節/著
内山節著作集1
内山 節/著
内山節著作集5
内山 節/著
内山節著作集11
内山 節/著
内山節著作集8
内山 節/著
内山節著作集2
内山 節/著
内山節著作集6
内山 節/著
哲学コレクション5
上田 閑照/著
哲学コレクション4
上田 閑照/著
哲学コレクション3
上田 閑照/著
哲学コレクション2
上田 閑照/著
哲学コレクション1
上田 閑照/著
京都哲学撰書別巻
上田閑照集第3巻
上田 閑照/著
京都哲学撰書第30巻
大峯 顕/監修,…
京都哲学撰書第29巻
大峯 顕/監修,…
上田閑照集第6巻
上田 閑照/著
京都哲学撰書第28巻
大峯 顕/監修,…
京都哲学撰書第27巻
大峯 顕/監修,…
上田閑照集第9巻
上田 閑照/著
京都哲学撰書第26巻
大峯 顕/監修,…
京都哲学撰書第25巻
大峯 顕/監修,…
上田閑照集第11巻
上田 閑照/著
京都哲学撰書第22巻
大峯 顕/監修,…
上田閑照集第10巻
上田 閑照/著
京都哲学撰書第23巻
大峯 顕/監修,…
上田閑照集第8巻
上田 閑照/著
京都哲学撰書第24巻
大峯 顕/監修,…
京都哲学撰書第21巻
大峯 顕/監修,…
上田閑照集第5巻
上田 閑照/著
京都哲学撰書第20巻
大峯 顕/監修,…
京都哲学撰書第19巻
大峯 顕/監修,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006500238604 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
果樹園の蜜蜂 わが青春のドイツ文学 |
| 書名ヨミ |
カジュエン ノ ミツバチ |
| 著者名 |
高橋 英夫/著
|
| 著者名ヨミ |
タカハシ ヒデオ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2005.6 |
| ページ数 |
9,215p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
940.4
|
| 分類記号 |
940.4
|
| ISBN |
4-00-022450-6 |
| 内容紹介 |
古い本を読み返すと甦る懐かしい日々、ドイツ文学という「果樹園」への道標。読書の達人の案内で、ドイツ文学の魅力再発見の旅に出よう! 『図書』連載の「本の各駅停車」に書下ろしを加え、大幅増補。 |
| 著者紹介 |
1930年東京生まれ。東京大学文学部独文科卒業。文芸評論家。「批評の精神」で亀井勝一郎賞、「役割としての神」で芸術選奨文部大臣賞、「偉大なる暗闇」で平林たい子賞を受賞。 |
| 件名 |
ドイツ文学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
2022年に生誕100年を迎え、没後20年以上が経った現在でも、三浦綾子の文学はまったく色褪せていない。「罪と神によるゆるし」をテーマとした作品群に強固な普遍性があるのはもちろんだが、そこにはさらに読者の心を揺さぶる何かがあるのではないだろうか。本書は、その“何か”を論理的に解説するとともに、著者の三浦綾子作品に対する真摯で熱い思いを余すところなく伝える一冊と言える。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 「絶望」と「再生」の間―『道ありき』『石ころのうた』 第2章 渦巻く嫉妬―『氷点』 第3章 「わびる」と「ゆるす」―『続氷点』 第4章 「愛する」=「ゆるす」―『ひつじが丘』 第5章 「犠牲」と「約束」―『塩狩峠』 第6章 「教育」と「反抗」―『積木の箱』 第7章 「執着」のもたらす禍根―『天北原野』 第8章 「災難」か「試練」か―『泥流地帯』『続泥流地帯』 第9章 「殉教」した息子―『母』 第10章 「昭和」「戦争」そして「教育」―『銃口』 最終章 三浦文学と私 |
内容細目表
前のページへ