検索結果雑誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

雑誌名

MUSICA

巻号名 2023年 2月号 通巻190号
通番 00190
発行日 20230215
出版者 FACT


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館1320125436書庫4図情雑誌貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

1998
319.1 319.1
藤井 宏昭 日本-対外関係

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000368705
巻号名 2023年 2月号 通巻190号
通番 00190
発行日 20230215
特集記事 back number
出版者 FACT

(他の紹介)内容紹介 よりよい社会はどうすればつくれるのか?法を使って問題を解決していく、論理的かつクリエイティブな“思考戦”を体験せよ!有罪か?無罪か?刑法の現場ではギリギリの思考戦が繰り広げられている。ロジカルシンキングの結晶とも言える刑法的思考で、論理的思考力を養おう!熱量たっぷり!エキサイティングな法学講座、開講!
(他の紹介)目次 1 刑法的思考の前に:本書でやろうとしていること
2 殺人罪(刑法199条)を使って考える(「人を殺した」とはどういうことか(その1)
「人を殺した」とはどういうことか(その2) ほか)
3 身近な犯罪を使って考える(窃盗罪(刑法235条)を使って考える
名誉毀損罪(刑法230条)を使って考える ほか)
4 刑法的思考の限界とその先(刑法特有の制約
新しい犯罪は作れる ほか)
5 刑法的思考の後で:刑法について知る(日本の刑法の歴史
日本の刑法の特徴 ほか)
(他の紹介)著者紹介 仲道 祐樹
 刑法学者。早稲田大学社会科学総合学術院教授。1980年大分県生まれ。大学では「刑法総論」「刑法各論」の授業を担当。刑法の基礎原理や刑罰を使うことのできる理論的な限界について研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 back number
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。