蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0110414067 | 130/バ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
戦国日本VSヨーロッパ : グロー…
NHKスペシャル…
<通訳>たちの幕末維新
木村 直樹/著
13歳からの新日本史 : 世界史の…
茂木 誠/著
13歳から考える台湾有事 : 戦争…
松竹 伸幸/著
日米密約史 : 核、朝鮮有事、沖縄…
信夫 隆司/著
もうひとつの戦後80年 : 「終わ…
高橋 哲哉/著,…
海峡の向こうの隣人たち : 稚内市…
三谷 将/著
アメリカ帝国の衰亡と日本の窮地 :…
伊藤 貫/著,ジ…
高市外交の正念場 : 反日勢力との…
山上 信吾/著
世界史の中の明治維新 : なぜ日本…
加藤 聖文/著
高市vs中国
須田 慎一郎/著…
<終戦>を問い直す : 日ソ戦争と…
麻田 雅文/著,…
交通革命と日本 : グローバル世界…
小風 秀雅/著
歴史は“強者ファースト”か? : …
板垣 竜太/編,…
戦国めし、南蛮メシ
遠藤 雅司/著,…
明治政府と日露関係 : 樺太千島交…
醍醐 龍馬/著
露寇事件 : 一九世紀初頭の日露紛…
藤田 覚/著
北方防衛と開拓の魁 : 蝦夷地を舞…
中村 恵子/著
倭寇・海商・華僑 : 海はいかにし…
松尾 恒一/著
タブーを破った外交官 : 田中均回…
田中 均/[述]…
定本中世倭人伝
村井 章介/[著…
黒船爆沈 : ノッサ・セニョーラ・…
竹尾 竜一/著
ベトナム日本関係史
中臣 久/著
中西輝政×鎌田浩毅 国際政治を見つ…
中西 輝政/著,…
親中派80年の噓
櫻井 よしこ/著
北方四島に無血進駐せよ
中川 八洋/著
極秘文書が明かす戦後日本外交 : …
藤田 直央/著
なぜ朝鮮半島に前方後円墳があるのか…
水谷 千秋/著
世界の旅先で、「日本」と出会う
早坂 隆/著
はじめて学ぶグローバル日本近現代史
酒井 一臣/著
外交青書第68号(令和7年版)
外務省/編集
日中外交秘録 : 垂秀夫駐中国大使…
垂 秀夫/著,城…
となりの史学 : 戦前の日本と世界
加藤 陽子/著,…
外務官僚たちの大東亜共栄圏
熊本 史雄/著
日本とロシア : 忘れられた交流史
シュラトフ・ヤロ…
となりの史学 : 戦前の日本と世界
加藤 陽子/著,…
ウクライナ戦争と外交 : 外交官が…
松田 邦紀/著
媚中 : その驚愕の「真実」
門田 隆将/著,…
いまこそ知りたい刀伊の入寇 : 平…
関 幸彦/監修
国家衰退を招いた日本外交の闇
山上 信吾/著
ヒラルちゃんとあさひくん
田村 朗/文,長…
開発協力白書2024年版
外務省/編集
帝国と観光 : 「満洲」ツーリズム…
高 媛/著
近代日本の対中国感情 : なぜ民衆…
金山 泰志/著
日中関係史
田中 史生/編
世界が見たキモノ : オリエンタリ…
桑山 敬己/著
日本とフランスのカワイイ文化論 :…
高馬 京子/著
アメリカ・イン・ジャパン : ハー…
吉見 俊哉/著
愚かなる開戦 : 近衛文麿、命を賭…
鈴木 荘一/著
外交に関する世論調…令和7年9月調査
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000894883 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
純粋欲望 |
| 書名ヨミ |
ジュンスイ ヨクボウ |
| 著者名 |
ベルナール・バース/著
|
| 著者名ヨミ |
ベルナール バース |
| 著者名 |
中原 拓也/訳 |
| 著者名ヨミ |
ナカハラ タクヤ |
| 出版者 |
青土社
|
| 出版年月 |
1995.9 |
| ページ数 |
222p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
130
|
| 分類記号 |
130
|
| ISBN |
4-7917-5399-2 |
| 内容紹介 |
デカルトとカントという、近代哲学を形成した二人の哲学者をラカンを通して読み解く。「純粋理性」から「純粋欲望」へと大きく旋回しつつある現代哲学の地平に、新しい視野をひらく、挑発的な論考。 |
| 件名 |
哲学、精神分析 |
| 個人件名 |
Lacan Jacques、Descartes René、Kant Immanuel |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
安倍政権第一の遺産、それは「戦後」を終わらせたことだ―。二〇〇八年から一三年間、内外情勢の激動するなかで書き続けられた人気コラム「世界のかたち、日本のかたち」を集成。オバマ、トランプ、プーチン、習近平ら新たな指導者の登場により、世界は確実に更新されたが、積み残された課題は多い。米中の狭間で、日本が実力に相応しい地位を保つにはどうしたらよいのか。時代のうねりを読み、今こそ必要な「外交の言葉」を探る。 |
| (他の紹介)目次 |
1 政権交代前夜(国際的な影響力を高めよ 「中国の変化」を望む声 ほか) 2 民主党政権時代(鳩山氏の不思議な弁明 「重要な同盟関係」の深化 ほか) 3 安倍政権前期(日米同盟の目的を再確認せよ 尖閣の「よい」棚上げ ほか) 4 安倍政権後期(トランプ氏の最大の公約 アメリカニズムの正体 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
坂元 一哉 大阪大学名誉教授。1956年福岡県生まれ。京都大学法学部卒業。同大学院法学研究科修士課程修了。オハイオ大学歴史学部を経て、京都大学大学院法学研究科博士後期課程満期取得退学。博士(法学)。京都大学法学部助教授などを経て、大阪大学大学院法学研究科教授。2021年3月退官。著書に『日米同盟の絆』(サントリー学芸賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ