検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 11 在庫数 5 予約数 0

書誌情報

書名

もっと、やめてみた。 「こうあるべき」に囚われなくなる暮らし方・考え方    

著者名 わたなべ ぽん/著
出版者 幻冬舎
出版年月 2017.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180431686590.4/ワ/特設展示150A一般図書一般貸出貸出中  ×
2 元町3013198910590.4/ワ/図書室5A一般図書一般貸出貸出中  ×
3 東札幌4013182839590.4/ワ/2図書室8一般図書一般貸出貸出中  ×
4 厚別8013433498590.4/ワ/図書室22一般図書一般貸出貸出中  ×
5 9013167698590.4/ワ/2図書室7B一般図書一般貸出在庫  
6 東区民3112704394590/ワ/2図書室一般図書一般貸出在庫  
7 南区民6113215989590/ワ/2図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
8 旭山公園通1213107871C590/ワ/コミックコミック一般貸出貸出中  ×
9 拓北・あい2312045897590/ワ/図書室一般図書一般貸出在庫  
10 北白石4413152564590/ワ/2図書室一般図書一般貸出在庫  
11 厚別西8213201034590/ワ/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2022
007.35 007.35
情報産業 情報処理技術者

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000032014
書誌種別 図書
書名 悠久なるシルクロードから平城京へ     
書名ヨミ ユウキュウ ナル シルク ロード カラ ヘイジョウキョウ エ 
著者名 児島 建次郎/編
著者名ヨミ コジマ ケンジロウ
著者名 樋口 隆康/[著]
著者名ヨミ ヒグチ タカヤス
著者名 山田 勝久/[著]
著者名ヨミ ヤマダ カツヒサ
出版者 雄山閣
出版年月 2008.4
ページ数 313p
大きさ 22cm
分類記号 220
分類記号 220
ISBN 4-639-02014-1
内容紹介 最新の発掘・研究成果からシルクロード文明と日本文化とのつながりが浮かび上がる。シルクロードから平城京へと連なる文化交流の様相を、あらゆる角度から考察した、新シルクロード学問。
著者紹介 1941年生まれ。日本大学法学部卒業。NHKのアナウンサーを経て、白凰女子短期大学教授。著書に「シルクロードのロマンと文明の興亡」など。
件名 シルクロード、遺跡・遺物-アジア
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 SEに求められるテクニカルスキル。AI、ビッグデータの活用。IoTとCPSの関係性。顧客やスタッフから信頼される人間力。社会課題を定義し解決するためのシステム開発手法。ほんとうに知っておくべきこと。
(他の紹介)目次 第1章 SEには、どんなテクニカルスキルが必要か
第2章 ソフトウェアエンジニアリングを意識したスキルを形成する
第3章 プロジェクトに必要なリーダーシップとチームワーク
第4章 プロジェクトを成功に導くマネジメントスキル
第5章 これだけはマスターしたいヒューマン系スキル
第6章 SEとしての自覚と心構え
(他の紹介)著者紹介 山田 隆太
 1972年、京都府生まれ。1996年、東京都立科学技術大学卒業後、エンジニアリング会社にて航空管制システムのソフトウェア、ファームウェア開発を通してSEとしてのキャリアを積んだ後、2002年からコンサルタントとしてソフトウェア工学の研究や実践指導を経験。2009年からは自動車業界のサプライヤー企業にてソフトウェア人材の設計力強化のための指導や育成制度づくりに従事。また、日本のソフトウェアエンジニアのレベルアップを目的に、IPAの情報処理技術者試験委員(2002年〜2021年)を担当、研修やイベントでの講演も行なっている。専門領域はシステムズモデリング、オブジェクト指向モデリング、ソフトウェアアーキテクチャ、開発プロセスなど多数。最近では、XR技術を用いたサイバー空間でエンジニアがつながってコンテストやプロジェクトに参加できる刺激的でオープンな環境づくりに没頭している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。