蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
内臓脂肪がなくなる筋力トレーニングBOOK 脂肪燃焼、メタボリック撃退!
|
| 著者名 |
小山 勝弘/著
|
| 出版者 |
成美堂出版
|
| 出版年月 |
2007.7 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180632044 | 780.7/コ/ | 1階図書室 | 59A | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
新琴似 | 2012635260 | 780.7/コ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
拓北・あい | 2311922773 | 780/コ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
菊水元町 | 4310317948 | 780/コ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006700430211 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
内臓脂肪がなくなる筋力トレーニングBOOK 脂肪燃焼、メタボリック撃退! |
| 書名ヨミ |
ナイゾウ シボウ ガ ナクナル キンリョク トレーニング ブック |
| 著者名 |
小山 勝弘/著
|
| 著者名ヨミ |
コヤマ カツヒロ |
| 出版者 |
成美堂出版
|
| 出版年月 |
2007.7 |
| ページ数 |
175p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
780.7
|
| 分類記号 |
780.7
|
| ISBN |
4-415-30093-1 |
| 内容紹介 |
話題のメタボリックシンドロームを予防し、気になる内臓脂肪を落とす。運動に自信がなくても続けられる簡単で短いトレーニング法を、肥満のタイプ別に紹介。太りにくい体を作る基礎知識も併せて紹介する。 |
| 著者紹介 |
1968年栃木県生まれ。筑波大学大学院修士課程体育学研究科、兵庫医科大学大学院医学研究科修了。山梨大学准教授。医学博士。専門は運動生理・生化学、健康科学。著書に「生活健康科学」等。 |
| 件名 |
筋力トレーニング、瘦身法 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
1日約180Lもの原尿をつくる腎臓。腎臓は原尿を「血液に戻す分」と「尿として排出する分」とに仕分けし、体内の水分、塩分、血圧などを一定に保つ。近年、血中のリンを多く排出できる腎臓を持つ動物ほど寿命が長いことがわかった。中でもハム、ベーコン、プロセスチーズ、かまぼこなどの加工食品に多く含まれる無機リンは、体内で老化加速物質へと変貌し、慢性腎臓病、動脈硬化、心臓病を引き起こす。リンを排出する力は自覚症状なしに衰え、気づいたときには手遅れに。食事や運動の工夫で腎臓を強く保ち、寿命を延ばす方法を伝授。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 腎臓が寿命を決めていた!―クロトー遺伝子の発見(「出す力」が衰えてくると老化が進む 腎臓は「ネットワーク管理システム」を構築している ほか) 第2章 リンが老化を加速する!―骨以外の部分にできる「CPP」こそが治療標的(リンのいちばん大きな役割は骨を維持すること 動物はなぜリンを骨に蓄えるようになったのか ほか) 第3章 慢性腎臓病はリンが原因の早老症である!―「治せない国民病」を治していくための道筋(腎臓はすべての臓器を管理するパソコンのOSのような存在 「血中リン」だけではなく、「尿中リン」も問題だった! ほか) 第4章 若々しく長生きするために、いまわたしたちにできること―「リンを減らすこと」は最強のアンチエイジング(老けやすさや若々しさに差がつくのはリンのせい!? リンは知らず知らずのうちに口に入ってきてしまっている ほか) 第5章 見えてきた老化を防ぐメカニズム―「体を動かすこと」「食べること」を末永く維持するために(宇宙環境では骨の中のリンがどんどん“家出”をしてしまう 1日の座位行動時間が長い人は寿命が短い ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
黒尾 誠 自治医科大学分子病態治療研究センター抗加齢医学研究部教授。1985年、東京大学医学部医学科卒業。91年、国立精神・神経センターでの実験中に突然変異マウスを見つけたことを発端に、余分なリンを腎臓から排出させる老化抑制遺伝子「クロトー」を発見。脊椎動物の老化抑制遺伝子の発見は世界初の快挙となった。98年、米テキサス大学サウスウェスタンメディカルセンターの助教授に就任、2012年に教授に。帰国後、現職。腎臓とリンの関係から老化の仕組みを解明する研究を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ