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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180910648 | 402.1/カ/ | 1階図書室 | 51A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001602966 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
杉田玄白と江戸の蘭学塾 「天眞樓」塾とその門流 |
| 書名ヨミ |
スギタ ゲンパク ト エド ノ ランガクジュク |
| 著者名 |
片桐 一男/著
|
| 著者名ヨミ |
カタギリ カズオ |
| 出版者 |
勉誠出版(発売)
|
| 出版年月 |
2021.7 |
| ページ数 |
10,273p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
402.105
|
| 分類記号 |
402.105
|
| ISBN |
4-585-32004-3 |
| 内容紹介 |
江戸時代の蘭学者・杉田玄白が開いた蘭学塾「天眞樓」に着目、活動の実態や教育方針、後世への影響を初公開史料から明らかにする。蘭学が医者から武家へ、医学から兵学へと推移しながら発展していく、継承の軌跡をたどる。 |
| 著者紹介 |
1934年新潟県生まれ。法政大学大学院人文科学研究科日本史学専攻博士課程単位取得。文学博士。青山学院大学文学部名誉教授。公益財団法人東洋文庫研究員。洋学史研究会会長。 |
| 件名 |
蘭学 |
| 個人件名 |
杉田 玄白 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
神・天皇・貴族・武家…土地は誰のものか?複雑多岐な制度を一気に理解する! |
| (他の紹介)目次 |
1 土地はそもそも「誰のもの」と考えられていたか―荘園成立の前史 2 平安期、「貴族」はなぜ荘園の利権を掌握しえたか―荘園の誕生と拡大 3 院政期、荘園の発展とともに「武士が成長」した理由とは―大規模荘園の全国化 4 多様化する荘園の「経営」は、どうおこなわれたか―最盛期の荘園 5 「武家政権」がおこなった荘園支配の新しいかたちとは―変容する荘園 6 室町以後、戦乱を経て荘園はなぜ「解体」されていったのか―荘園の終焉 |
| (他の紹介)著者紹介 |
武光 誠 1950年、山口県生まれ。東京大学文学部国史学科卒業。同大学院博士課程修了。文学博士。2019年3月に明治学院大学教授を定年で退職。専攻は日本古代史、歴史哲学。比較文化的視点を用いた幅広い観点から日本の思想・文化の研究に取り組む一方、飽くなき探究心で広範な分野にわたる執筆活動を展開している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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