蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
墓が語る江戸の真実 新潮新書
|
| 著者名 |
岡崎 守恭/著
|
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2018.10 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180393605 | 210.5/オ/ | 1階新書 | 80 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
清田 | 5514041952 | 210.5/オ/ | 新書 | 20 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001318271 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
墓が語る江戸の真実 新潮新書 |
| 書名ヨミ |
ハカ ガ カタル エド ノ シンジツ |
| 著者名 |
岡崎 守恭/著
|
| 著者名ヨミ |
オカザキ モリヤス |
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2018.10 |
| ページ数 |
203p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
210.5
|
| 分類記号 |
210.5
|
| ISBN |
4-10-610786-3 |
| 内容紹介 |
その墓はなぜそこにあり、誰が建てたのか? 並び方の意味は? 春日局の執念、お由羅騒動の真相、家光兄弟の確執、越前家始祖の本心など、墓が語る江戸時代の愛憎と恩讐の物語10話を紹介する。 |
| 著者紹介 |
1951年東京都生まれ。早稲田大学卒業。日本経済新聞社で北京支局長、政治部長などを歴任。歴史エッセイスト。著書に「自民党秘史」など。 |
| 件名 |
日本-歴史-江戸時代、伝記-日本、墓碑 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 毎日新聞 読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
診断から人生の終わりまで、認知症をもつ本人や家族の意思をどう汲み取り支援していくか。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 認知症の終末期ケアをどう考えるか(「その人らしさ」を支えるということ―なぜ認知症の診断時から終末期ケアが必要なのか 認知症をもつ人のACP―本当の想いを引き出してくれる「もしバナゲーム」 日々の対話で形づくられる意思決定支援―「小さな選択」の連なりの先に ほか) 第2章 「診断から最期まで」を支えるチームケア(家族は胃ろうはつくらないと決めていたが、予想していた時期よりずっと早くその決断を迫られた。 本人は望まなかったが、幼い子に少しでも長く父親の姿を見せたいと、妻が胃ろうを選択した。 「食べること」にこだわる本人は、施設で最期を迎えたいだろう、と考える妻の希望を叶えた。 ほか) 第3章 認知症の終末期ケアをめぐるさまざまな困難(終末期における医療の選択―事前に話し合ったことをどう活かすか 介護保険制度をめぐる課題―財源、担い手、孤立する当事者 終末期における身体管理―摂食嚥下・呼吸・排泄・疼痛・褥瘡・緊急時 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
山川 みやえ 大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻老年看護学准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 繁信 和恵 公益財団法人浅香山病院認知症疾患医療センター長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 長瀬 亜岐 日本生命済生会日本生命病院診療看護師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 竹屋 泰 大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻老年看護学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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