蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2020年 4月号 通巻584号 |
| 通番 |
00584 |
| 発行日 |
20200410 |
| 出版者 |
行政情報システム研究所 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0122908494 | | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000320180 |
| 巻号名 |
2020年 4月号 通巻584号 |
| 通番 |
00584 |
| 発行日 |
20200410 |
| 特集記事 |
公共分野におけるアジャイル型開発 |
| 出版者 |
行政情報システム研究所 |
| (他の紹介)内容紹介 |
明治初年、欧米諸国を震え上がらせる未知の集団についての風聞が伝えられた。彼らは社会党・虚無党と呼ばれ、やがて日本にもその影が立ち現れる。近代世界資本主義システムに対抗するグローバルな運動「社会主義」は、日本においていかに受容・展開されたか。その思想史的意義を問い直す。 |
| (他の紹介)目次 |
近現代日本における「社会主義」概念の展開 第1部 明治国家の成立と社会主義論(自由民権期の「社会党」論と儒学 東洋社会党をめぐる自由民権期の社会主義観 自由民権期のキリスト教界と社会主義 初期民友社の社会・労働問題論と「平民主義」―竹越与三郎を中心に) 第2部 社会主義思想形成の諸相(日本における資本主義批判の出発―社会主義と社会政策論との分岐点 片山潜におけるマルクス主義思想の形成 堺利彦の「家庭」論と社会主義思想の形成) 第3部 帝国主義と社会主義(日清戦後の労働運動と東アジア―「帝国主義」をめぐって 堺利彦における非戦論の形成―「家庭」から帝国主義批判へ 二十世紀初頭における社会主義運動と帝国主義―非戦・人種・アジア) |
| (他の紹介)著者紹介 |
大田 英昭 1974年生まれ。京都大学総合人間学部卒業。東京大学大学院総合文化研究科地域文化研究専攻博士課程修了。博士(学術)。現在、東北師範大学(中国)歴史文化学院教授。専門は日本近代思想史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
-
1 公共分野におけるアジャイル型開発
-
-
2 行政におけるユニバーサルメニューの活用の最新動向
-
-
3 ICTを用いたナッジの活用 -南三陸町における資源循環促進を令として-
-
前のページへ