検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 13 在庫数 12 予約数 0

書誌情報

書名

王とサーカス   創元推理文庫  

著者名 米澤 穂信/著
出版者 東京創元社
出版年月 2018.8


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 清田5513973411913.6/ヨネ/文庫22,23一般図書一般貸出在庫  
2 澄川6013178154913.6/ヨネ/文庫25一般図書一般貸出在庫  
3 中央区民1113258089913/ヨ/文庫一般図書一般貸出貸出中  ×
4 東区民3112764893913/ヨ/文庫一般図書一般貸出在庫  
5 豊平区民5113131170913/ヨ/文庫一般図書一般貸出在庫  
6 南区民6113156134913/ヨ/文庫一般図書一般貸出在庫  
7 西区民7113273549913/ヨ/文庫一般図書一般貸出在庫  
8 白石東4212006375913/ヨ/文庫一般図書一般貸出在庫  
9 厚別南8313254479913/ヨ/文庫一般図書一般貸出在庫  
10 東月寒5213069437913/ヨ/文庫一般図書一般貸出在庫  
11 もいわ6311883448913/ヨ/文庫一般図書一般貸出在庫  
12 はちけん7410388917913/ヨ/文庫一般図書一般貸出在庫  
13 新発寒9213116248913/ヨ/文庫一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2008
487.5 487.5
日本-歴史-大正時代 日本-歴史-昭和時代

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001303964
書誌種別 図書
書名 王とサーカス   創元推理文庫  
書名ヨミ オウ ト サーカス 
著者名 米澤 穂信/著
著者名ヨミ ヨネザワ ホノブ
出版者 東京創元社
出版年月 2018.8
ページ数 472p
大きさ 15cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-488-45110-3
内容紹介 2001年、雑誌の仕事でネパールに向かった太刀洗万智。王宮で王族殺害事件が勃発し、彼女はジャーナリストとして取材を開始するが…。疑問と苦悩の果てに、太刀洗が辿り着いた痛切な真実とは?
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 シベリアへ、満州へ。虎視眈々と大陸進出を狙う軍部。護憲運動、大正ロマンなど新時代の息吹。相次ぐ要人テロと、戒厳令下の二・二六。「一等国」を目指す日本の野望と忍び寄る暗雲。大人気シリーズ第2弾!BS‐TBSの人気番組を書籍化。
(他の紹介)目次 大正元年 シーメンス事件の謀略 政争で幕を開けた大正時代
大正3年 第一次大戦に参戦 ドイツ人捕虜が徳島で歌った「第九」
大正4年 対華21ヵ条要求 軍閥トップ・袁世凱と日本の秘密交渉
大正4年 衆院解散!元老・大隈重信列車遊説パフォーマンスで圧勝
大正5年 欧州大戦がもたらした空前の好景気 人口急増の「軍艦島」
大正6年 ドロ沼化する大戦 Uボート迎撃に出動した日本海軍
大正6年 ロシア臨時政府崩壊、スタルヒン、モロゾフが日本へ亡命
大正7年 力士から始まったパンデミック スペイン風邪大流行
大正7年 シベリア出兵が引き起こした「買い占め」と米騒動
大正7年 藩閥は大嫌い 盛岡出身の平民宰相・原敬の憲法愛〔ほか〕
(他の紹介)著者紹介 関口 宏
 1943年、東京生まれ。1963年NET(現テレビ朝日)シオノギ劇場「お嬢さんカンパイ」でデビュー。その後、テレビドラマや、映画にも出演。9年間フジテレビの「スター千一夜」の司会を務めた後、幅広いジャンルの番組で司会者として活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
保阪 正康
 1939年、札幌市生まれ。同志社大学文学部卒業、ノンフィクション作家。「昭和史を語り継ぐ会」主宰。昭和史の実証的研究を志し、延べ4000人もの関係者たちに取材してその肉声を記録してきた。個人誌『昭和史講座』を中心とする一連の研究で、第52回菊池寛賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。