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書誌情報

書名

<さるぐつわ>の祖国 北朝鮮拉致被害者たちはなぜ日本で「何もしゃべれない」のか?    

著者名 古川 利明/著
出版者 第三書館
出版年月 2011.10


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1 中央図書館0118809599391.6/フ/1階図書室47B一般図書一般貸出在庫  
2 東札幌4012914604391/フ/図書室6一般図書一般貸出在庫  

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レーヌ=マリー・パリス なだ いなだ 宮崎 康子
1989
916 916
戦争犯罪

書誌詳細

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タイトルコード 1008000453736
書誌種別 図書
書名 <さるぐつわ>の祖国 北朝鮮拉致被害者たちはなぜ日本で「何もしゃべれない」のか?    
書名ヨミ サルグツワ ノ ソコク 
著者名 古川 利明/著
著者名ヨミ フルカワ トシアキ
出版者 第三書館
出版年月 2011.10
ページ数 478p
大きさ 20cm
分類記号 391.61
分類記号 391.61
ISBN 4-8074-1144-3
内容紹介 拉致被害者たちは、なぜ何も語らないのか? 「口を開けば、未帰還の拉致被害者が帰国できなくなる」というのは本当なのか。彼らに「さるぐつわ」を強いているのは、いったい誰で、どんな理由があるのか。真相に肉薄する。
件名 拉致問題
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 戦時中に外務大臣を務め、降伏文書に調印した重光葵が、巣鴨プリズンで書いた貴重な日記史料。一九五三年刊行より六十八年、逮捕から判決までの『巣鴨日記』と、受刑者生活の開始から保釈までの『続巣鴨日記』を合本して復刊する。ほぼ毎日記され、東京裁判法廷でのやりとりやA級戦犯の肉声などは史料価値が高い。解題と索引を新たに付載する。
(他の紹介)目次 巣鴨日記(昭和二十一年(一九四六年)
昭和二十二年(一九四七年)
昭和二十三年(一九四八年))
続巣鴨日記(昭和二十三年(一九四八年)続
昭和二十四年(一九四九年)巳丑
昭和二十五年(一九五〇年)庚寅)
重光葵『巣鴨日記 正・続(合本新装版)』解題(一ノ瀬俊也)
(他の紹介)著者紹介 重光 葵
 1887年大分県に生まれる。1911年東京帝国大学法科大学独法科卒業。外務省に入省し、駐ソ大使、駐華大使、外務大臣などを歴任。1945年首席全権として降伏文書に調印、極東国際軍事裁判で禁錮七年の判決を受け巣鴨の東京拘置所に拘留。1950年仮出所、翌年刑期を終える。改進党総裁に就任、衆議院議員となり日本民主党副総裁、鳩山内閣に副総理、外相として入閣。1957年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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