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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0110987914 | J29/シ/ | 書庫2 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
清田 | 5512905521 | J916/シ/ | 図書室 | 60 | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000931133 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
風の足跡 福音館日曜日文庫 |
| 書名ヨミ |
カゼ ノ アシアト |
| 著者名 |
謝 孝浩/著
|
| 著者名ヨミ |
シャ タカヒロ |
| 出版者 |
福音館書店
|
| 出版年月 |
1996.3 |
| ページ数 |
291p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
292.58
|
| 分類記号 |
292.58
|
| ISBN |
4-8340-1347-2 |
| 内容紹介 |
ヒマラヤ山麓の峠から峠をトレッキングした若者が出会ったのは、辺境の地に暮らす人びとの素朴な心だった。習慣や価値観の違いに戸惑いながらも、胸を熱くして歩いた旅の記録。 |
| 件名 |
ヒマラヤ |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
今につながる俳句の歴史の流れをつくった江戸時代の三俳人、芭蕉・蕪村・一茶。かれらは仲間たちとともに、伝統を大切にしながら、つねに新しい表現に挑戦しつづけました。個性ゆたかな俳人たちはどのように生き、何をめざしたのでしょうか?名句・名言をたっぷり楽しみながら、俳句のこころにふれてみましょう。 |
| (他の紹介)目次 |
はじめに 俳句の苑へ 第1章 芭蕉―同好のよしみ(近江の春 庵のひと―芭蕉の生涯1 旅のひと―芭蕉の生涯2 ほか) 第2章 蕪村―時空のみやび(画家蕪村・俳人蕪村 蕪村の生涯―三都往還 絵をたのしむ ほか) 第3章 一茶―葛藤のまなざし(六歳弥太郎 一茶の生涯―遍歴と帰郷 ふるさとへのまなざし ほか) おわりに 句兄弟へのいざない |
| (他の紹介)著者紹介 |
藤田 真一 1949年、京都市生まれ。大阪大学大学院文学研究科博士課程修了。文学博士。学問の道に進もうとしたとき、古典俳諧の研究を志した。とくに京都ゆかりの「蕪村」の魅力にひかれ、画・俳にわたるさまざまな課題に取り組み、そのかたわら、芭蕉や一茶などへと関心を広めた。以来、一句一句をじっくり味わうたのしみは、今もって尽きることがない(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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