検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 9 在庫数 8 予約数 0

書誌情報

書名

ツリーくん     

著者名 なかい れい/さく
出版者 中西出版
出版年月 2010.8


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118641208K726.6/ナ/2階郷土110B郷土資料一般貸出在庫  
2 中央図書館0118641216KR726.6/ナ/2階郷土120A郷土資料貸出禁止在庫   ×
3 新琴似2012828691J/ツ/絵本絵本一般貸出在庫  
4 元町3012577692J/ツ/小型本J2絵本一般貸出在庫  
5 西岡5012754395J/ツ/絵本1E1絵本一般貸出在庫  
6 山の手7012717794J/ツ/図書室J05a絵本一般貸出在庫  
7 拓北・あい2311974600J/ツ/図書室絵本一般貸出貸出中  ×
8 太平百合原2410253146J/ツ/図書室絵本一般貸出在庫  
9 絵本図書館1010029567JKR/ツ/児童郷土17絵本貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

なかい れい
2021
675.3 675.3
製品計画 思考 創造性

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000105035
巻号名 2000年 3月 147号
通番 00147
発行日 20000301
特集記事 移行期における学校づくり~2002年に向けて
出版者 北海道立教育研究所

(他の紹介)内容紹介 STEP1.要素分解→STEP2.新たなターゲットの想定→STEP3.要素の再構成。宇宙業界発!未知の製品でも既存のサービスでも「分解して組み立てるだけ」3ステップで実現するアイデア発想術!
(他の紹介)目次 1 新しいモノを作るときの基本―何が求められているかの整理から(宇宙開発という“まだ存在しないモノ”を作る仕事
将来の宇宙服を作るときの考え方 ほか)
2 要素分解の仕組みとシステム思考(「システム」として対象を理解する
要素分解で全体像を明らかにする ほか)
3 革新的なアイデアを生み出す「リ・デザイン思考法」(新しい製品のコンセプト開発に挑む
イノベーションを興すための3ステップ ほか)
4 リ・デザイン思考法を活用したイノベーション事例(伝統的な企業のモノづくりイノベーション(シヤチハタ社)
技術専門企業における保有技術の応用展開(中北製作所) ほか)
リ・デザイン思考法のトレーニング(PFM分解を用いたハンバーガーの分解
プロダクトを対象としたリ・デザイン思考法 ほか)
(他の紹介)著者紹介 山方 健士
 JAXAヒューストン駐在員事務所所長代理。1996年米ボストン・カレッジ卒業、2000年筑波大学大学院修了。2000年宇宙開発事業団(NASDA)(現・宇宙航空研究開発機構(JAXA))入社。日本人宇宙飛行士訓練担当、経営企画部門を経て、新事業促進部にて「冷却下着ベスト型」の開発をはじめとした宇宙技術の利用開拓に従事。その後、国際宇宙ステーションに関する広報業務、及び宇宙日本食の戦略検討に従事。2020年7月よりヒューストンに駐在。有人宇宙開発業務に関わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
湊 宣明
 立命館大学大学院テクノロジー・マネジメント研究科教授。1999年早稲田大学卒業、2007年仏Ecole Superieure de Commerce de Toulouse大学院修了(首席)。博士(システムエンジニアリング学、慶應義塾大学)。2000年宇宙開発事業団(NASDA)(現・宇宙航空研究開発機構(JAXA))入社。国際宇宙ステーション計画、システムズエンジニアリング推進等に従事した後、フランスへ留学。2009年より慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科助教、2011年同特任准教授。2015年より立命館大学大学院テクノロジー・マネジメント研究科准教授、2017年同教授。シンガポール国立大学(NUS)客員研究員(2019年―2020年(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。