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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0130023153 | P/ミ/ | 紙芝居 | 20 | 紙芝居 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000608356 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
みんなともだち よいこの12か月 |
| 書名ヨミ |
ミンナトモダチ |
| 著者名 |
藪内 正幸/脚本・画
|
| 著者名ヨミ |
ヤブウチ マサユキ |
| 出版者 |
童心社
|
| 出版年月 |
1988.7 |
| ページ数 |
0012 |
| 大きさ |
28*38 |
| 分類記号 |
P
|
| 分類記号 |
P
|
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
大丈夫、歳をとるほど自由が待っています。こだわりは捨て、「ボチボチ」で。人間関係もスッキリ清算。あれこれを手放して「今」を楽しむ33の知恵。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 老いを受け入れるほど人は幸せになれる(いつまでも若くいられる時代だからこそ、老いるメリットを数えてみる。 衰えるのは、人間として自然な営み。老いに抵抗し過ぎると、不幸になるだけ。 ほか) 第2章 人間関係はどんどん手放していく(人間関係は人を動かそうとするから辛くなる。諦めからスタートすれば万事解決。 仕事というものは、自分が期待しなければ、向こうからも期待してくることはない。 ほか) 第3章 「これまで」や「これから」で頭を満たさない(漠然とした不安の原因のひとつは、不必要に自分と他人とを比べていること。 人は夜になるにつれ、不安になる生き物。あえて忙しくすることで、頭から追い出せる。 ほか) 第4章 「死」との向き合い方はちゃんとある(「5年後、死ぬとしたら何をしておきたい?」問いかけておくことで、今が充実していく。 やりたいことを後回しにしなかった患者は、人生の終わりも穏やかな笑顔をたたえていた。 ほか) 第5章 終着駅に笑顔で降り立つために(高齢者はいずれ向き合うときがくる延命治療。その実態をしっかり知っておく。 ろうそくの炎が消えるような最期を迎えるには、「リビングウィル」を早めに用意しておく。 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
中村 恒子 1929年生まれ。精神科医。1945年6月、終戦の2か月前に医師になるために広島県尾道市から一人で大阪へ、混乱の時代に精神科医となる。二人の子どもの子育てと並行して勤務医として働き、2019年(90歳)までフルタイムの外来・病棟診療を継続。現在はリタイアして心穏やかな余生を送っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 奥田 弘美 1967年生まれ。精神科医・産業医(労働衛生コンサルタント)。日本マインドフルネス普及協会代表理事。内科医を経て、2000年に中村恒子先生と出会ったことをきっかけに精神科医に転科。現在は精神科診療のほか都内20か所の企業の産業医としてビジネスパーソンの心身のケアに従事。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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