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書誌情報

書名

ボケた身になってみやしゃんせ 義母の看病記  銀鈴叢書  

著者名 藤下 安子/著
出版者 銀の鈴社
出版年月 2004.10


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180866956159.7/ナ/1階図書室31B一般図書一般貸出在庫  
2 東札幌4013454576159/ナ/常設展示16一般図書一般貸出在庫  
3 厚別8013349207159/ナ/図書室3一般図書一般貸出在庫  
4 西岡5013091722159/ナ/図書室2一般図書一般貸出在庫  
5 山の手7013241000159/ナ/図書室01a一般図書一般貸出在庫  
6 9013236501159/ナ/図書室4B一般図書一般貸出在庫  
7 東区民3112709492159/ナ/図書室一般図書一般貸出在庫  
8 白石区民4113297230159/ナ/図書室一般図書一般貸出在庫  
9 豊平区民5113194772159/ナ/図書室一般図書一般貸出在庫  
10 南区民6113242694159/ナ/特設展示2一般図書一般貸出貸出中  ×
11 西区民7113227362159/ナ/図書室一般図書一般貸出在庫  
12 篠路コミ2510349752159/ナ/特設展示1一般図書一般貸出在庫  
13 新琴似新川2213137538159/ナ/図書室一般図書一般貸出在庫  
14 3312007762159/ナ/図書室一般図書一般貸出在庫  
15 厚別西8213207957159/ナ/図書室一般図書一般貸出在庫  
16 厚別南8313246327159/ナ/図書室一般図書一般貸出在庫  
17 もいわ6311926957159/ナ/図書室一般図書一般貸出在庫  
18 西野7213095453159/ナ/図書室一般図書一般貸出在庫  
19 はちけん7410382225159/ナ/図書室一般図書一般貸出在庫  
20 新発寒9213136162159/ナ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
21 ちえりあ7900303772159/ナ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
22 図書情報館1310532104159.7/ナ/2階図書室LIFE-219一般図書貸出禁止在庫   ×

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書誌詳細

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タイトルコード 1008000925845
書誌種別 電子図書
書名 ボケた身になってみやしゃんせ 義母の看病記  銀鈴叢書  
書名ヨミ ボケタ ミ ニ ナッテ ミヤシャンセ 
著者名 藤下 安子/著
著者名ヨミ フジシタ ヤスコ
出版者 銀の鈴社
出版年月 2004.10
ページ数 177p
分類記号 916
分類記号 916
ISBN 4-87786-368-0
内容紹介 寝たきりのしかも痴呆となった義母を抱えての何年にもわたる悪戦苦闘を、読者を引きつけて離さない「おもしろさ」と「うまさ」で綴る看病記。看病する者とされる者が共に味わう喜びと笑いを描く。
著者紹介 昭和19年生まれ。岐阜県出身。岐阜県立大垣南高等学校卒業。日本児童文学者協会会員、『とろとろぼつぼつ』同人。著書に「紙すきおすまはん」ほか。
件名 老人性認知症-闘病記、家庭看護
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 大丈夫、歳をとるほど自由が待っています。こだわりは捨て、「ボチボチ」で。人間関係もスッキリ清算。あれこれを手放して「今」を楽しむ33の知恵。
(他の紹介)目次 第1章 老いを受け入れるほど人は幸せになれる(いつまでも若くいられる時代だからこそ、老いるメリットを数えてみる。
衰えるのは、人間として自然な営み。老いに抵抗し過ぎると、不幸になるだけ。 ほか)
第2章 人間関係はどんどん手放していく(人間関係は人を動かそうとするから辛くなる。諦めからスタートすれば万事解決。
仕事というものは、自分が期待しなければ、向こうからも期待してくることはない。 ほか)
第3章 「これまで」や「これから」で頭を満たさない(漠然とした不安の原因のひとつは、不必要に自分と他人とを比べていること。
人は夜になるにつれ、不安になる生き物。あえて忙しくすることで、頭から追い出せる。 ほか)
第4章 「死」との向き合い方はちゃんとある(「5年後、死ぬとしたら何をしておきたい?」問いかけておくことで、今が充実していく。
やりたいことを後回しにしなかった患者は、人生の終わりも穏やかな笑顔をたたえていた。 ほか)
第5章 終着駅に笑顔で降り立つために(高齢者はいずれ向き合うときがくる延命治療。その実態をしっかり知っておく。
ろうそくの炎が消えるような最期を迎えるには、「リビングウィル」を早めに用意しておく。 ほか)
(他の紹介)著者紹介 中村 恒子
 1929年生まれ。精神科医。1945年6月、終戦の2か月前に医師になるために広島県尾道市から一人で大阪へ、混乱の時代に精神科医となる。二人の子どもの子育てと並行して勤務医として働き、2019年(90歳)までフルタイムの外来・病棟診療を継続。現在はリタイアして心穏やかな余生を送っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
奥田 弘美
 1967年生まれ。精神科医・産業医(労働衛生コンサルタント)。日本マインドフルネス普及協会代表理事。内科医を経て、2000年に中村恒子先生と出会ったことをきっかけに精神科医に転科。現在は精神科診療のほか都内20か所の企業の産業医としてビジネスパーソンの心身のケアに従事。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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