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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

唳禽抄 上村淳之が語る花鳥画・京都・松園と松篁    

著者名 上村 淳之/[述]   木村 未来/編著
出版者 淡交社
出版年月 2019.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180549719721.9/ウ/1階図書室56A一般図書一般貸出在庫  

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2019
2019
518.8 518.8
竹久 夢二 笠井 彦乃

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001562056
書誌種別 図書
書名 「ふつうの家族」にさようなら     
書名ヨミ フツウ ノ カゾク ニ サヨウナラ 
著者名 山口 真由/著
著者名ヨミ ヤマグチ マユ
出版者 KADOKAWA
出版年月 2021.2
ページ数 229p
大きさ 19cm
分類記号 367.3
分類記号 367.3
ISBN 4-04-109954-4
内容紹介 ふつうの家族ってなんなんだ? そもそも家族ってなんなんだ?ふつうの家族なる価値に寄っかかってきた安易な自分にさようなら。代わりに「ふつうの家族解体新書」を試みよう-。家族法研究者が、家族の本質を明かす。
著者紹介 1983年北海道生まれ。東京大学大学院法学政治学研究科博士課程修了。信州大学特任准教授・ニューヨーク州弁護士。著書に「いいエリート、わるいエリート」など。
件名 家族
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 蘭学はどのように隆盛したのか。江戸時代の蘭学者・杉田玄白が開いた蘭学塾「天眞樓」に着目、その知られざる活動の実態や教育方針を初解明、後世への影響を初公開史料から明らかにする。さらに玄白の門弟・大槻玄沢や、前野良沢門下の江馬蘭斎、玄白と交流のあった吉雄耕牛、蘭学界を牽引した馬場佐十郎や海上随鴎門下の人びと、塾の門人帳や蔵書目録・訳著目録などの史料を解読・分析、蘭学が医者から武家へ、医学から兵学へと推移しながら発展していく、継承の軌跡をたどる。
(他の紹介)目次 1 杉田玄白の「天眞樓」
2 大槻玄沢の「芝蘭堂」と「載書」
3 吉雄耕牛の「成秀館」
4 江馬蘭斎の「好蘭堂」
5 馬場佐十郎の「三新堂」
6 その後の蘭学塾と門人帳
(他の紹介)著者紹介 片桐 一男
 1934年(昭和9年)、新潟県に生まれる。1967年、法政大学大学院人文科学研究科日本史学専攻博士課程単位取得。文学博士。現在、青山学院大学文学部名誉教授。公益財団法人東洋文庫研究員。青山学院大学客員研究員。洋学史研究会会長。専攻は蘭学史・洋学史・日蘭文化交渉史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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