蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
韓国・北朝鮮を永久に黙らせる100問100答
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| 著者名 |
黄 文雄/著
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| 出版者 |
ワック
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| 出版年月 |
2007.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0117332650 | 319.1/コ/ | 1階図書室 | 37B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006700403409 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
韓国・北朝鮮を永久に黙らせる100問100答 |
| 書名ヨミ |
カンコク キタチョウセン オ エイキュウ ニ ダマラセル ヒャクモン ヒャクトウ |
| 著者名 |
黄 文雄/著
|
| 著者名ヨミ |
コウ ブンユウ |
| 出版者 |
ワック
|
| 出版年月 |
2007.3 |
| ページ数 |
131p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
319.1021
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| 分類記号 |
319.1021
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| ISBN |
4-89831-105-9 |
| 内容紹介 |
歴史捏造・拉致犯罪国家には、真実の盾で闘え! 竹島問題、日韓併合・日本統治、経済問題、北朝鮮の主張、朝鮮半島の歴史などについての100問100答を掲載。『WiLL』掲載記事に加筆、編集したもの。 |
| 著者紹介 |
1938年台湾生まれ。明治大学大学院修士課程修了。評論家。巫永福文明評論賞、台湾ペンクラブ賞受賞。著書に「米中が激突する日」「命がけの夢に生きた日本人」など。 |
| 件名 |
日本-対外関係-韓国、日本-対外関係-朝鮮(北) |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
切り捨て国家の戦犯。「匿名の悪意」の被害はもう止められないのか? |
| (他の紹介)目次 |
第1章 対韓感情悪化の源流とそれをもたらした日本社会の構造的変化(深まるメディア不信 学術会議問題と天皇機関説事件 ほか) 第2章 友好から対立へ―日韓それぞれの事情(自民党が決定的に変質した光景 右翼にとって韓国は同志だった ほか) 第3章 恫喝と狡猾の政治が生む嫌な空気(「法治」ではなく「人治」 権力行使を快感と思う変態性 ほか) 第4章 社会を蝕む憎悪の病理―ヘイトクライムを生む確信犯的無責任と無知(剥き出しのレイシズム以上に恐いこと 当事者意識を放棄して突き放す ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
青木 理 ジャーナリスト、ノンフィクション作家。1966年、長野県生まれ。慶應義塾大学文学部卒業後の1990年、共同通信社入社。大阪社会部、成田支局などを経て東京社会部記者。警視庁の警備・公安担当などを務める。その後、韓国・延世大学校の韓国語学堂に留学し、外信部へ。2002年から2006年までソウル特派員。2006年、共同通信社を退社し、フリーランスに。テレビやラジオのコメンテーターなどとしても活動している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 安田 浩一 ノンフィクションライター。1964年生まれ。静岡県出身。「週刊宝石」「サンデー毎日」記者を経て2001年よりフリーに。事件・社会問題を主なテーマに執筆活動を続ける。ヘイトスピーチの問題について警鐘を鳴らした『ネットと愛国』(講談社)で2012年、第34回講談社ノンフィクション賞を受賞。2015年、「ルポ外国人『隷属』労働者」(「G2」vol.17)で第46回大宅壮一ノンフィクション賞雑誌部門受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 きょうは顔をあげて
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W・H・オーデン/著
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2 三人の連れ
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W・H・オーデン/著
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3 よく考えてみよ
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W・H・オーデン/著
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4 漂泊者
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W・H・オーデン/著
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5 囮
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W・H・オーデン/著
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6 目撃者
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W・H・オーデン/著
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7 獲物
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W・H・オーデン/著
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8 フーズ・フー
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W・H・オーデン/著
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9 ある晩、ぼくは散歩に出て
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W・H・オーデン/著
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10 秋の歌
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W・H・オーデン/著
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11 ローマン・ウォール・ブルース
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W・H・オーデン/著
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12 子守唄
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W・H・オーデン/著
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13 美術館
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W・H・オーデン/著
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14 ある専制者の墓碑銘
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W・H・オーデン/著
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15 戦いのときに
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W・H・オーデン/著
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16 われわれの性癖
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W・H・オーデン/著
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17 岐路に立って
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W・H・オーデン/著
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18 聖セシーリア祭祝歌
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W・H・オーデン/著
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19 一九三九年九月一日
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W・H・オーデン/著
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20 ローマの没落
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W・H・オーデン/著
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21 支配人
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W・H・オーデン/著
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22 正午の祈祷
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W・H・オーデン/著
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23 大切な五感
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W・H・オーデン/著
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24 アキレスの盾
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W・H・オーデン/著
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25 聖金曜日の子
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W・H・オーデン/著
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26 彼は鷹を 無関心な眼で…
-
スティーヴン・スペンダー/著
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27 ヨーロッパの上を転がったのだ
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スティーヴン・スペンダー/著
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28 ベートーヴェンのデス・マスク
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スティーヴン・スペンダー/著
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29 私が予想したのは…
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スティーヴン・スペンダー/著
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30 退屈なシガレットの向うに立つ…
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スティーヴン・スペンダー/著
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31 囚人たち
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スティーヴン・スペンダー/著
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32 私は真に偉大であった人達を想いつづける
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スティーヴン・スペンダー/著
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33 急行列車
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スティーヴン・スペンダー/著
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34 飛行場付近の風景
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スティーヴン・スペンダー/著
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35 闇と光
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スティーヴン・スペンダー/著
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36 空爆下に思う
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スティーヴン・スペンダー/著
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37 王者の最終的議論
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スティーヴン・スペンダー/著
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38 歌
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スティーヴン・スペンダー/著
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39 二重の恥
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スティーヴン・スペンダー/著
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40 いくさの神
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スティーヴン・スペンダー/著
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41 奈落の底で歓喜せよ
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スティーヴン・スペンダー/著
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42 かたみ
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スティーヴン・スペンダー/著
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43 マーガレットに捧ぐエレジー
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スティーヴン・スペンダー/著
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44 海景
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スティーヴン・スペンダー/著
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45 出会い
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スティーヴン・スペンダー/著
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46 言葉
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スティーヴン・スペンダー/著
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47 O
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スティーヴン・スペンダー/著
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48 ディラン・トマス
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スティーヴン・スペンダー/著
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49 序詩
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ディラン・トマス/著
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50 夏の少年
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ディラン・トマス/著
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51 心臓の天候
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ディラン・トマス/著
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52 ぼくがノックし
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ディラン・トマス/著
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53 緑の導火線を通して花を駆りだす力
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ディラン・トマス/著
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54 かっておまえの顔の潮が
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ディラン・トマス/著
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55 愛の摩擦
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ディラン・トマス/著
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56 ことに十月の風が
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ディラン・トマス/著
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57 太陽の輝かぬところに光が射す
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ディラン・トマス/著
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58 ぼくがちぎるこのパン
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ディラン・トマス/著
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59 しっかりと掴め、かっこうの月のこの古い刻々
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ディラン・トマス/著
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60 なぜ東風は凍え
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ディラン・トマス/著
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61 塔のなかの耳
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ディラン・トマス/著
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62 書類にサインした手
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ディラン・トマス/著
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63 手提ランプの灯が照らせば
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ディラン・トマス/著
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64 ぼくは立ち去って
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ディラン・トマス/著
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65 死は支配することなかるべし
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ディラン・トマス/著
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66 磔刑
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ディラン・トマス/著
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67 ぼくらは砂浜に横たわり
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ディラン・トマス/著
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68 葬式のあと
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ディラン・トマス/著
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69 墓石は彼女の死んだ時を告げた
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ディラン・トマス/著
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70 二十四年
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ディラン・トマス/著
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71 ロンドンに焼死せる子供の追悼を拒める詩
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ディラン・トマス/著
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72 十月の詩
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ディラン・トマス/著
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73 真実のこちら側
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ディラン・トマス/著
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74 精神病院の恋
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ディラン・トマス/著
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75 公園のセムシ
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ディラン・トマス/著
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76 あのやさしい夜のなかへ静かに
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ディラン・トマス/著
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77 死と入口
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ディラン・トマス/著
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78 冬の物語
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ディラン・トマス/著
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79 僕流の芸やすねた技巧で
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ディラン・トマス/著
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80 しずかに横たわり、やすらかに眠れ
-
ディラン・トマス/著
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81 ファーン・ヒル
-
ディラン・トマス/著
-
82 サー・ジョンの丘の上
-
ディラン・トマス/著
-
83 悲歌
-
ディラン・トマス/著
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