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書誌情報

書名

冤罪の戦後史 刑事裁判の現風景を歩く    

著者名 菅野 良司/著
出版者 岩波書店
出版年月 2015.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119712164327.6/カ/1階図書室40A一般図書一般貸出在庫  
2 新琴似2013110651327/カ/図書室一般図書一般貸出在庫  

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2015
007.3 007.3
情報と社会

書誌詳細

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タイトルコード 1008000962441
書誌種別 図書
書名 冤罪の戦後史 刑事裁判の現風景を歩く    
書名ヨミ エンザイ ノ センゴシ 
著者名 菅野 良司/著
著者名ヨミ カンノ リョウジ
出版者 岩波書店
出版年月 2015.7
ページ数 13,397,12p
大きさ 19cm
分類記号 327.6
分類記号 327.6
ISBN 4-00-022296-9
内容紹介 帝銀事件、三鷹事件、名張毒ぶどう酒事件、狭山事件、大崎事件、足利事件、東電OL事件、氷見事件…。冤罪を叫び続ける事件の現場を見つめ、当事者たちの肉声をもとに描く渾身のルポ。『狭山差別裁判』掲載等を単行本化。
著者紹介 1956年福島市生まれ。ジャーナリスト。読売新聞社に入社。金沢支局、東京本社編集局社会部、解説部勤務などを経て2012年退社。著書に「裁判員時代にみる狭山事件」がある。
件名 刑事裁判-歴史、冤罪
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 コロナ禍におけるさまざまな出来事を通じて、日本におけるデジタル化の遅れが白日のもとに晒し出された。かつて銀行オンラインシステムで世界の最先端を走っていた日本で、なぜ、こうした事態になってしまったのか?なぜ、日本政府はテレビ会議も満足にできないのか?なぜ、いつまでも印鑑やFAXが使われるのか?マイナンバーカードが国民管理の道具に使われることはないか?クッキーをめぐるグーグルの方針転換は、なぜ重要なのか?そして、クラウドやブロックチェーンの導入、世界に開かれた仕組み、政府への国民の信頼が、なぜ不可欠なのか?日本の労働生産性の低迷、「テレワーク」、「オンライン教育」、「オンライン診療」も進まない官民双方の著しいデジタル化の遅れの根本要因を明らかにし、個人の自由とプライバシーを守れるデジタル化への道を指し示す。
(他の紹介)目次 第1章 コロナで暴かれた日本のデジタル化の遅れ
第2章 遅れているのは官庁だけではない
第3章 やっと脱ハンコに向かう
第4章 デジタル化を阻む日本社会の構造
第5章 マイナンバーカードの方向は正しいか?
第6章 プライバシーと個人情報をどう守るか?
第7章 米中デジタル戦争に大きな転機
第8章 日本のデジタル化が進むべき道


内容細目表

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