蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
東札幌 | 4013440278 | 385/ヤ/ | 図書室 | 6 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
図書情報館 | 1310165293 | 385.9/ヤ/ | 2階図書室 | LIFE-264 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
拉致 : 封印された真実下
高世 仁/著,N…
拉致 : 封印された真実上
高世 仁/著,N…
日本人拉致
蓮池 薫/著
ゾルゲ事件80年目の真実
名越 健郎/著
北朝鮮は今も日本人を拉致しています…
中村 将/著
北朝鮮・拉致問題の深層 : 当事者…
鈴木 拓也/著
諜・無法地帯 : 暗躍するスパイた…
勝丸 円覚/著,…
消えた核科学者 : 北朝鮮の核開発…
渡辺 周/著
ゾルゲ・ファイル : 1941/1…
アンドレイ・フェ…
北朝鮮拉致問題 : 極秘文書から見…
有田 芳生/著
スパイ関三次郎事件 : 戦後最北端…
佐藤 哲朗/著
「ただいま」も言えない「おかえり」…
特定失踪者家族会…
CIAスパイ養成官 : キヨ・ヤマ…
山田 敏弘/著
北朝鮮の漂着船 : 海からやってく…
荒木 和博/著
メディアは死んでいた : 検証北朝…
阿部 雅美/著
「招待所」という名の収容所 : 北…
ロバート・S.ボ…
拉致と日本人
蓮池 透/著,辛…
東京を愛したスパイたち : 190…
アレクサンドル・…
「対日工作」の内幕 : 情報担当官…
時任 兼作/著
尾崎秀実とゾルゲ事件 : 近衛文麿…
太田 尚樹/著
拉致被害者たちを見殺しにした安倍晋…
蓮池 透/著
北朝鮮拉致と「特定失踪者」 : 救…
荒木 和博/著
いのちの授業 : 横田めぐみさんが…
横田 滋/[著]…
横田めぐみさんたちを取り戻すのは今…
西岡 力/著
拉致と決断
蓮池 薫/著
隠蔽されたベトナム戦争脱走米兵亡命…
関根 忠三/著
愛は、あきらめない
横田 早紀江/著
隠蔽されたベトナム戦争脱走米兵亡命…
関根 忠三/著
北朝鮮秘密工作部隊の真実 : 謀略…
礒野 正勝/著,…
ゾルゲ事件 : 覆された神話
加藤 哲郎/著
あなたのすぐ隣にいる中国のスパイ
鳴 霞/著,千代…
「拉致疑惑」と帰国 : ハイジャッ…
よど号グループ/…
13歳からの拉致問題 : 弟と家族…
蓮池 透/著
「北朝鮮帰還」を阻止せよ : 日本…
城内 康伸/著
拉致と決断
蓮池 薫/著
めぐみと私の35年
横田 早紀江/著
<さるぐつわ>の祖国 : 北朝鮮拉…
古川 利明/著
アメリカのスパイ・CIAの犯罪 :…
山田 善二郎/著
ルポ拉致と人々 : 救う会・公安警…
青木 理/著
拉致問題を考えなおす
蓮池 透/著,和…
スターリンの対日情報工作
三宅 正樹/著
開戦前夜の「グッバイ・ジャパン」 …
伊藤 三郎/著
拉致と朝鮮総連 : 在日!民団!日…
鄭 龍男/[ほか…
拉致2
蓮池 透/著,池…
ブルーリボンの祈り
横田 早紀江/[…
拉致対論
蓮池 透/著,太…
日本が拉致問題を解決できない本当の…
荒木 和博/著
拉致 : 左右の垣根を超えた闘いへ
蓮池 透/著
金賢姫からの手紙
西岡 力/著,趙…
昭和史を動かしたアメリカ情報機関
有馬 哲夫/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001200221 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
なぜか好かれる人の「ちょうど良い礼儀」 |
| 書名ヨミ |
ナゼカ スカレル ヒト ノ チョウド ヨイ レイギ |
| 著者名 |
山崎 武也/著
|
| 著者名ヨミ |
ヤマサキ タケヤ |
| 出版者 |
日本実業出版社
|
| 出版年月 |
2017.10 |
| ページ数 |
197p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
385.9
|
| 分類記号 |
385.9
|
| ISBN |
4-534-05524-8 |
| 内容紹介 |
適切な礼儀で印象は大きく変わる。「会食は同時に始めて、同時に終わる」「話し相手以外はシャットアウト」「贈り物は「相手の格」にふさわしく」など、失礼な振る舞いをしないための45の心得を紹介する。 |
| 著者紹介 |
広島県生まれ。東京大学法学部卒業。ビジネスコンサルタントとして国際関連業務に携わるかたわら、茶道など文化面でも活動を続ける。著書に「ちょっとしたことで「かわいがられる」人」など。 |
| 件名 |
礼儀作法 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
コロナ禍におけるさまざまな出来事を通じて、日本におけるデジタル化の遅れが白日のもとに晒し出された。かつて銀行オンラインシステムで世界の最先端を走っていた日本で、なぜ、こうした事態になってしまったのか?なぜ、日本政府はテレビ会議も満足にできないのか?なぜ、いつまでも印鑑やFAXが使われるのか?マイナンバーカードが国民管理の道具に使われることはないか?クッキーをめぐるグーグルの方針転換は、なぜ重要なのか?そして、クラウドやブロックチェーンの導入、世界に開かれた仕組み、政府への国民の信頼が、なぜ不可欠なのか?日本の労働生産性の低迷、「テレワーク」、「オンライン教育」、「オンライン診療」も進まない官民双方の著しいデジタル化の遅れの根本要因を明らかにし、個人の自由とプライバシーを守れるデジタル化への道を指し示す。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 コロナで暴かれた日本のデジタル化の遅れ 第2章 遅れているのは官庁だけではない 第3章 やっと脱ハンコに向かう 第4章 デジタル化を阻む日本社会の構造 第5章 マイナンバーカードの方向は正しいか? 第6章 プライバシーと個人情報をどう守るか? 第7章 米中デジタル戦争に大きな転機 第8章 日本のデジタル化が進むべき道 |
内容細目表
前のページへ