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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
厚別 | 8013372712 | 314/ワ/ | 図書室 | 4 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
東区民 | 3112798370 | 314/ワ/ | 新着図書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
白石区民 | 4113289260 | 314/ワ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
西野 | 7213062297 | 314/ワ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001642193 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
選挙活動、ビラ配りからやってみた。 「香川1区」密着日記 |
| 書名ヨミ |
センキョ カツドウ ビラクバリ カラ ヤッテ ミタ |
| 著者名 |
和田 靜香/著
|
| 著者名ヨミ |
ワダ シズカ |
| 著者名 |
小川 淳也/取材協力 |
| 著者名ヨミ |
オガワ ジュンヤ |
| 出版者 |
左右社
|
| 出版年月 |
2021.12 |
| ページ数 |
205p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
314.85
|
| 分類記号 |
314.85
|
| ISBN |
4-86528-061-6 |
| 内容紹介 |
衆議院議員選挙が公示される前日から投票後まで、香川1区に立候補した小川淳也に密着。選挙活動の様子や、そこで見聞きしたことなどを、写真とともに綴る。note連載を加筆修正。 |
| 著者紹介 |
1965年千葉県生まれ。相撲・音楽ライター。著書に「時給はいつも最低賃金、これって私のせいですか?国会議員に聞いてみた。」など。 |
| 件名 |
選挙運動 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
本格ミステリ作家“エラリー・クイーン”は、フレデリック・ダネイ、マンフレッド・B・リーの従兄弟同士の合作ユニットである。その創作方法は長く秘密にされてきたが、ダネイが詳細な梗概を書き、リーが小説的な肉付けを行っていたことが後に明らかになった。志向も気質も違う二人は協力者であると同時にライヴァルでもあった。ダネイが練り上げた野心作『十日間の不思議』のプロットを、小説化担当のリーは気に入らず、二人は激しい議論を戦わせた。同じことが次作『九尾の猫』でも起こった。ダネイとリーの往復書簡は、二つの偉大な才能が作品の細部を巡って議論を重ね、時に激しい火花を散らして闘う様をまざまざと見せてくれる。その結果生まれた『十日間の不思議』『九尾の猫』『悪の起源』の三作品は、クイーン中期を代表する傑作となった。エラリー・クイーンの創作の秘密を、二人の往復書簡によって明らかにした貴重なドキュメント。 |
| (他の紹介)目次 |
EQのABC クイーン年表 一九四七年 十日間の不思議は続く 一九四八年 猫が姿を見せる 一九四九年 「この黒人の役割」 一九五〇年 悪の起源 別れの言葉 最後の一撃 |
| (他の紹介)著者紹介 |
グッドリッチ,ジョゼフ ニューヨークを中心に活躍する劇作家・作家。2008年、戯曲『パニック』でMWA賞(最優秀脚本賞)を受賞。フレデリック・ダネイとマンフレッド・B・リーの往復書簡をまとめた本書(2012)はアガサ賞、アンソニー賞の候補作となった。短篇ミステリの執筆の他、エラリー・クイーン『災厄の町』舞台化(2016)の脚本も手掛けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 飯城 勇三 1959年生まれ。東京理科大学卒業。エラリー・クイーン研究家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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