蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
日本の道化師 ピエロとクラウンの文化史 平凡社新書
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| 著者名 |
大島 幹雄/著
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| 出版者 |
平凡社
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| 出版年月 |
2021.5 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
曙 | 9013190922 | 779/オ/ | 新書 | 34 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006400156334 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
映画への不実なる誘い 国籍・演出・歴史 |
| 書名ヨミ |
エイガ エノ フジツ ナル イザナイ |
| 著者名 |
蓮実 重彦/著
|
| 著者名ヨミ |
ハスミ シゲヒコ |
| 出版者 |
NTT出版
|
| 出版年月 |
2004.8 |
| ページ数 |
179p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
778.04
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| 分類記号 |
778.04
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| ISBN |
4-7571-4081-9 |
| 内容紹介 |
どうも人類はあまり20世紀がお好きではない? 音楽会のレパートリーも、展覧会・文学においても19世紀のものばかり…。映画は20世紀になって人類が初めて手にした未知の資産。映画の20世紀的な役割と機能をご紹介。 |
| 著者紹介 |
1936年東京生まれ。映画評論家・フランス文学者。1997-2001年、東京大学総長を務めた。ロカルノ、ヴェネツィア等の映画祭では審査員を務める。著書に「映像の詩学」など。 |
| 件名 |
映画 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
近代サーカスの誕生時から、本場のサーカスや舞台で道化を演じるのは“クラウン”と呼ばれてきた。だが、日本で道化師といえば“ピエロ”が一般的だ。日本ではなぜ“クラウン”ではなく、“ピエロ”が定着したのか。クラウンは日本でいかに受けとめられてきたか。サーカス研究の第一人者が、日本における「道化師」の歴史をたどる。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 クラウンの歴史 第2章 なぜ日本では「ピエロ」が定着したのか 第3章 日本のクラウンの原像 第4章 近代サーカスのクラウン 第5章 美術に描かれたクラウン 第6章 クラウンの先駆者たち 第7章 道化の時代 第8章 クラウンがやって来た! 第9章 ソ連から来たクラウンの衝撃 第10章 劇場クラウンへの道 第11章 多様化するクラウン |
| (他の紹介)著者紹介 |
大島 幹雄 1953年宮城県生まれ。早稲田大学第一文学部露文科卒業。ノンフィクション作家、サーカス学会会長。石巻若宮丸漂流民の会事務局長、早稲田大学非常勤講師も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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