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書誌情報

書名

浄天眼謎とき異聞録  [1]上 ファン文庫 明治つれづれ推理 

著者名 一色 美雨季/著
出版者 マイナビ出版
出版年月 2016.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 もいわ6311882812913/イ/1文庫一般図書一般貸出在庫  

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2021
323.142 323.142
憲法-日本 戦争の放棄

書誌詳細

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タイトルコード 2998000289914
巻号名 2018年 秋号 通巻58号
通番 00058
発行日 20181015
特集記事 2019 高校入試 志望校決定特集
出版者 北海道新聞社

(他の紹介)内容紹介 世界に先がけた理想として敗戦国日本にもたらされた憲法9条。だがその9条とのあいだに、私たち日本人は生きた関係を築けずにきた。原初からの問いを育てることができなかったからだ。もし9条が役に立ちうるとすれば、それを生かすのにいま、何が必要なのか―。日米安保条約締結から、改憲派・護憲派の二項対立が形成される高度成長期をへて、冷戦終結後、対米従属を深め混迷にいたる現在まで。戦後史の深層を丹念に掘り起こし、ゼロからの問いを提起する。『9条入門』の後半として書き下ろされた、著者さいごの提言。
(他の紹介)目次 第1部 日米安保条約と憲法9条―1950年代(改憲論の登場)
第2部 安保闘争と日米安定期―1960〜80年代(さまざまな護憲論
折り返し地点―保守系ハト派の護憲型政治)
第3部 冷戦終結から日本の閉塞へ―1990年代以降(冷戦以後の日米安保
21世紀と凋落のはじまり
歴史像の改定―捨象される経験の核心)
おわりに 憲法9条/使用法
(他の紹介)著者紹介 加藤 典洋
 1948‐2019年。文芸評論家。早稲田大学名誉教授。東京大学文学部仏文科卒業。著書に『戦後入門』(ちくま新書)、『敗戦後論』(ちくま学芸文庫、伊藤整文学賞受賞)、『アメリカの影』『戦後的思考』(講談社文芸文庫)、『言語表現法講義』(岩波書店、新潮学芸賞受賞)など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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