蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180462871 | 361.9/ミ/ | 1階図書室 | 44A | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
図書情報館 | 1310363435 | 361.9/ミ/ | 2階図書室 | WORK-404 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
モバイルコンピューティング クラウドコンピューティング
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001375291 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
測りすぎ なぜパフォーマンス評価は失敗するのか? |
| 書名ヨミ |
ハカリスギ |
| 著者名 |
ジェリー・Z.ミュラー/[著]
|
| 著者名ヨミ |
ジェリー Z ミュラー |
| 著者名 |
松本 裕/訳 |
| 著者名ヨミ |
マツモト ユウ |
| 出版者 |
みすず書房
|
| 出版年月 |
2019.4 |
| ページ数 |
189,22p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
361.9
|
| 分類記号 |
361.9
|
| ISBN |
4-622-08793-9 |
| 内容紹介 |
教育、医療、ビジネス、行政、NPO…。業績評価が組織をダメにする? パフォーマンス測定への固執が機能不全に陥る原因と、数値測定の健全な使用方法を明示する。チェックリスト付き。 |
| 著者紹介 |
アメリカ・カトリック大学歴史学部教授。専門は近代ヨーロッパの知性史、資本主義の歴史。著書に「資本主義の思想史」など。 |
| 件名 |
社会調査 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
本書は“知りたい操作がすばやく探せるビジュアルリファレンス”というコンセプトのもとに、Intuneの優れた機能を体系的にまとめあげ、設定および操作の方法をわかりやすく解説します。今回の改訂では執筆時点の最新情報を反映するほか、レポートの章を新たに追加しました。本書1冊で、基本的な知識の理解から、導入、構成、運用管理まで、ひととおりできるようになります。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 クラウドベースのデバイス管理 第2章 IntuneへのWindowsデバイスの登録 第3章 IntuneへのiOS/Androidデバイスの登録 第4章 Windowsデバイスのポリシー管理 第5章 iOS/Androidデバイスのポリシー管理 第6章 Windowsデバイスのアプリケーション管理 第7章 iOS/Androidデバイスのアプリケーション管理 第8章 モバイルアプリケーション管理 第9章 条件付きアクセス 第10章 レポート 第11章 運用管理 |
| (他の紹介)著者紹介 |
国井 傑 会津大学客員教授。1997年よりマイクロソフト認定トレーナーとしての業務をスタート。2022年からは株式会社エストディアンを設立し、Microsoft 365 E5/E3に特化したトレーニングコースの開発や登壇に従事している。また2023年からは会津大学客員教授として社会人のサイバーセキュリティに関わる教育事業にも従事している。2006年より19年連続でMicrosoft MVP for Securityを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 加来 慎太郎 GO株式会社コーポレートエンジニア。Japan Okta User Group Organizer。プロダクト開発・サポートエンジニアを経たのち、金融/不動産/ITスタートアップなどの企業にて自社の社内IT・セキュリティに従事するかたわらで、個人として複数の企業のMicrosoft 365やEnterprise Mobility+Securityの導入・活用支援も請け負う。他に、IT勉強会の主催・運営やBusiness Technology Conference Japanコアスタッフなど技術コミュニティにも貢献(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 髙橋 憲太郎 2006年12月よりNSW株式会社に勤務し、データセンターを含む物理層からL7までをサポートするインフラエンジニアとして従事。Microsoft MVPをはじめとするMicrosoftコミュニティからの情報発信の影響を受けてMicrosoftソリューションに関わる機会が増加。近年はMicrosoft AzureとMicrosoft 365のコンサルティング業務を担当。Microsoftが新設したMicrosoft Top Partner Engineer Awardを2023年から連続して受賞。Japan EMS User Groupの共同主催者としても活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ