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書誌情報

書名

障害や生きづらさのある子が生涯受けられる支援やサービスの上手な使い方 親亡き後の親心    

著者名 AURA/著
出版者 秀和システム
出版年月 2024.8


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 元町3013109750369/ア/図書室4A一般図書一般貸出在庫  

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土居 守 松原 隆彦
2011
933.7 933.7

書誌詳細

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タイトルコード 1008001875825
書誌種別 図書
書名 障害や生きづらさのある子が生涯受けられる支援やサービスの上手な使い方 親亡き後の親心    
書名ヨミ ショウガイ ヤ イキズラサ ノ アル コ ガ ショウガイ ウケラレル シエン ヤ サービス ノ ジョウズ ナ ツカイカタ 
著者名 AURA/著
著者名ヨミ アウラ
出版者 秀和システム
出版年月 2024.8
ページ数 207p
大きさ 21cm
分類記号 369.27
分類記号 369.27
ISBN 4-7980-7259-3
内容紹介 障害や生きづらさのある子を持つ親に向けた書。親として抱える不安や疑問に答え、子の将来にわたるサポートと自立のために必要な支援制度やサービスの活用法を、具体的かつ詳細に解説する。
件名 障害者福祉
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 1945年の解放以降、大韓民国の樹立にさまざまな人々が参加した。そのうち左右を問わず、近代日本のエリート育成装置であった帝国大学に留学した朝鮮人は欠かせない存在であった。彼らの多くは帝国日本の官僚として服務し、帝国の先端知識や官僚の経験をもとに、解放後も韓国と北朝鮮の行政、経済、司法、知識体系に大きな影響を及ぼした。もちろん帝国大学に留学した全員が出世をねらう官僚になったわけではなかった。急進マルクス主義の洗礼を受けて変革運動に飛び込んだ人物もいたし、世俗的な成功と時代の制約の間で葛藤し、学問の道に進んだ人物もいた。彼らは解放後の大韓民国の社会に有形無形の影響を及ぼし、いまもなお亡霊のように浮遊している。本書は、植民地時代に日本の帝国大学に留学した朝鮮人たちが、なぜ留学し、何を学び、戻って何をしたのか、著者の長年の調査と入念な資料・文献の渉猟によって明らかにした労作である。巻末には東京帝国大学・京都帝国大学の朝鮮人学生名簿を収録。
(他の紹介)目次 プロローグ―玄海灘を渡った青年たち
帝国大学―近代日本のエリート育成装置
京都帝大の朝鮮人学生、帝国の事業家になる
帝国大学に留学した朝鮮人たち
官費留学と帝国の奨学金
寮生活―帝国エリートのアイデンティティを育む
帝国大学の教授たち
総督府の特権層となって帰ってきた朝鮮人たち
植民地人、科学技術を通じて帝国の主体を夢見る
帝国の知で帝国に抵抗した人々
女人禁制の領域、帝国大学に進学した朝鮮人女性たち
植民地人たちの帝国大学同窓会
帝国大学の留学生は解放後に何をしたか
大韓民国の知の再編を主導する
北朝鮮の知の制度を確立した帝国大学の卒業生
エピローグ―「帝国大学留学」の歴史化のために


内容細目表

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