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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0113717417 | 007/サ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001232128 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ものづくり心理学 こころを動かすものづくりを考える |
| 書名ヨミ |
モノズクリ シンリガク |
| 著者名 |
神宮 英夫/著
|
| 著者名ヨミ |
ジングウ ヒデオ |
| 出版者 |
川島書店
|
| 出版年月 |
2017.12 |
| ページ数 |
6,165p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
501.84
|
| 分類記号 |
501.84
|
| ISBN |
4-7610-0921-2 |
| 内容紹介 |
ひとがものと接したときに感じたこころの働きを明らかにして、ものの品質内容との紐付けができれば、こころを動かすものづくりが可能になる。多くの企業との共同研究を通して、「ものづくり心理学」を解説する。 |
| 件名 |
感性工学、製品計画 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
名作の裏に描かれた私生活のドラマ!冷え切ったセザンヌの夫婦仲、ふたりの妻に支えられたモネ、女ゆえの茨の道を歩んだモリゾ、遙か南の島に性の楽園を見い出したゴーガン…フランス印象派中心に15人の画家たちの愛憎・悲喜こもごも、興味深いエピソードから読み解く、その芸術の真髄。 |
| (他の紹介)目次 |
ヴィジェ=ルブラン―王妃マリー・アントワネットに愛された美貌の女流画家 カウフマン―名声と失意の女流“歴史画家” グルーズ―悪妻に悩まされ続けた風俗画家 ダヴィド―激動の時代に君臨した巨匠 アングル―保守・伝統主義を貫いた“良き夫” マネ―フランス近代絵画の先駆けとなったパリジャン モネ―生活の苦しさ、創作の苦しさを支えたふたりの妻 ルノワール―多くの女性を愛し描いた「バラ色の人生」の画家 モリゾ―男社会の制約に悩みながらも、“最も純粋な印象派”を貫いた紅一点 ピサロとシスレー(ピサロ―長年貧困に苦しんだ、印象派の「農民画家」 シスレー―終始不遇な人生だった“晴の日”の画家) モローとシャヴァンヌ セザンヌ―絵画においては人もリンゴも同価値と見做した“不器用な天才” ゴーガン―都会を捨て、未開の“楽園”に創造の源泉をもとめて |
| (他の紹介)著者紹介 |
千足 伸行 美術史家、成城大学名誉教授。1940年東京生まれ。東京大学文学部卒業後、TBS(東京放送)を経て国立西洋美術館に勤務。1970〜72年、西ドイツ(当時)政府給費留学生としてミュンヘン大学に留学。主にドイツ・ルネサンス美術を学び、帰国後、国立西洋美術館に復帰。1979〜2011年、成城大学に勤務、現在は広島県立美術館館長。ヨーロッパ近代、特に世紀末美術を専門とし、多くの展覧会も企画。編著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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