検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 49

書誌情報

書名

エビデンスを嫌う人たち 科学否定論者は何を考え、どう説得できるのか?    

著者名 リー・マッキンタイア/著   西尾 義人/訳
出版者 国書刊行会
出版年月 2024.5


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181198805404/マ/1階図書室51A一般図書一般貸出貸出中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2021
963 963
画家-フランス 夫婦

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001860125
書誌種別 図書
書名 エビデンスを嫌う人たち 科学否定論者は何を考え、どう説得できるのか?    
書名ヨミ エビデンス オ キラウ ヒトタチ 
著者名 リー・マッキンタイア/著
著者名ヨミ リー マッキンタイア
著者名 西尾 義人/訳
著者名ヨミ ニシオ ヨシヒト
出版者 国書刊行会
出版年月 2024.5
ページ数 371,52p
大きさ 19cm
分類記号 404
分類記号 404
ISBN 4-336-07619-9
内容紹介 彼らはなぜエビデンスから目を背けるのか? 異端の科学哲学者が陰謀論の国際会議に潜入し、科学否定論者を直接取材。最新科学の成果も交えて彼らの本心をさぐり、現代に蔓延する科学否定/事実否定に立ち向かう戦略を考える。
著者紹介 哲学者。ボストン大学研究員(科学哲学・科学史センター)。著書に「ポストトゥルース」「「科学的に正しい」とは何か」など。
件名 科学
言語区分 日本語
書評掲載紙 毎日新聞 中日新聞・東京新聞 日本経済新聞 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 名作の裏に描かれた私生活のドラマ!冷え切ったセザンヌの夫婦仲、ふたりの妻に支えられたモネ、女ゆえの茨の道を歩んだモリゾ、遙か南の島に性の楽園を見い出したゴーガン…フランス印象派中心に15人の画家たちの愛憎・悲喜こもごも、興味深いエピソードから読み解く、その芸術の真髄。
(他の紹介)目次 ヴィジェ=ルブラン―王妃マリー・アントワネットに愛された美貌の女流画家
カウフマン―名声と失意の女流“歴史画家”
グルーズ―悪妻に悩まされ続けた風俗画家
ダヴィド―激動の時代に君臨した巨匠
アングル―保守・伝統主義を貫いた“良き夫”
マネ―フランス近代絵画の先駆けとなったパリジャン
モネ―生活の苦しさ、創作の苦しさを支えたふたりの妻
ルノワール―多くの女性を愛し描いた「バラ色の人生」の画家
モリゾ―男社会の制約に悩みながらも、“最も純粋な印象派”を貫いた紅一点
ピサロとシスレー(ピサロ―長年貧困に苦しんだ、印象派の「農民画家」
シスレー―終始不遇な人生だった“晴の日”の画家)
モローとシャヴァンヌ
セザンヌ―絵画においては人もリンゴも同価値と見做した“不器用な天才”
ゴーガン―都会を捨て、未開の“楽園”に創造の源泉をもとめて
(他の紹介)著者紹介 千足 伸行
 美術史家、成城大学名誉教授。1940年東京生まれ。東京大学文学部卒業後、TBS(東京放送)を経て国立西洋美術館に勤務。1970〜72年、西ドイツ(当時)政府給費留学生としてミュンヘン大学に留学。主にドイツ・ルネサンス美術を学び、帰国後、国立西洋美術館に復帰。1979〜2011年、成城大学に勤務、現在は広島県立美術館館長。ヨーロッパ近代、特に世紀末美術を専門とし、多くの展覧会も企画。編著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。