蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2005年 9月 No.41 |
| 通番 |
00041 |
| 発行日 |
20050930 |
| 出版者 |
アジア経済研究所 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0121752091 | | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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沖縄県-歴史 移民・植民-歴史 日本人(台湾在留)-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000119253 |
| 巻号名 |
2005年 9月 No.41 |
| 通番 |
00041 |
| 発行日 |
20050930 |
| 出版者 |
アジア経済研究所 |
| (他の紹介)内容紹介 |
沖縄にとって“植民地”とは何だったのか?琉球併合以来、日本人による差別と偏見に苦しんだ沖縄の人びとは、植民地支配下の台湾でどのように生きたのか。支配‐被支配の間を往復した人びとの経験から、沖縄の近代と日本帝国主義を再考する。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 沖縄の近代を再考する 第1章 沖縄の人びとはなぜ海外へ向かったのか? 第2章 帝国の拡張と八重山の近代 第3章 「出稼ぎ者」の帝国主義的キャリア形成 第4章 植民地医学と帝国主義的キャリア形成 第5章 帝国日本のクレオール 第6章 米軍統治下沖縄への「帰還」 |
| (他の紹介)著者紹介 |
松田 ヒロ子 1976年生まれ。東京大学大学院総合文化研究科修士課程修了。オーストラリア国立大学Ph.D(History)取得。シンガポール国立大学アジア研究所ポストドクトラル研究員、台湾・中央研究院台湾史研究所博士後研究員などを経て、2014年4月より神戸学院大学現代社会学部准教授。専門は、社会史/歴史社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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