検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

太平記  4 岩波文庫  

著者名 兵藤 裕己/校注
出版者 岩波書店
出版年月 2015.10


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180084543913.4/タ/41階文庫91一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2015
219.9 219.906
沖縄県-歴史 移民・植民-歴史 日本人(台湾在留)-歴史

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000987582
書誌種別 図書
書名 太平記  4 岩波文庫  
書名ヨミ タイヘイキ 
著者名 兵藤 裕己/校注
著者名ヨミ ヒョウドウ ヒロミ
出版者 岩波書店
出版年月 2015.10
ページ数 517p
大きさ 15cm
分類記号 913.435
分類記号 913.435
ISBN 4-00-301434-9
内容紹介 鎌倉幕府の滅亡に始まる南北朝の動乱、北条一族の終焉、室町幕府の成立…。数十年にわたって列島を揺るがした巨大な戦乱を記す「太平記」。その古態を伝える「西源院本」に校注を加える。4は第23〜29巻を収録。
言語区分 日本語
書評掲載紙 毎日新聞

(他の紹介)内容紹介 沖縄にとって“植民地”とは何だったのか?琉球併合以来、日本人による差別と偏見に苦しんだ沖縄の人びとは、植民地支配下の台湾でどのように生きたのか。支配‐被支配の間を往復した人びとの経験から、沖縄の近代と日本帝国主義を再考する。
(他の紹介)目次 序章 沖縄の近代を再考する
第1章 沖縄の人びとはなぜ海外へ向かったのか?
第2章 帝国の拡張と八重山の近代
第3章 「出稼ぎ者」の帝国主義的キャリア形成
第4章 植民地医学と帝国主義的キャリア形成
第5章 帝国日本のクレオール
第6章 米軍統治下沖縄への「帰還」
(他の紹介)著者紹介 松田 ヒロ子
 1976年生まれ。東京大学大学院総合文化研究科修士課程修了。オーストラリア国立大学Ph.D(History)取得。シンガポール国立大学アジア研究所ポストドクトラル研究員、台湾・中央研究院台湾史研究所博士後研究員などを経て、2014年4月より神戸学院大学現代社会学部准教授。専門は、社会史/歴史社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。