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書誌情報

書名

失われゆく我々の内なる地図 空間認知の隠れた役割    

著者名 マイケル・ボンド/著   竹内 和世/訳
出版者 白揚社
出版年月 2022.4


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180960577141.2/ボ/1階図書室31B一般図書一般貸出在庫  

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2021
2021

書誌詳細

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タイトルコード 1008001669626
書誌種別 図書
書名 失われゆく我々の内なる地図 空間認知の隠れた役割    
書名ヨミ ウシナワレユク ワレワレ ノ ウチナル チズ 
著者名 マイケル・ボンド/著
著者名ヨミ マイケル ボンド
著者名 竹内 和世/訳
著者名ヨミ タケウチ カズヨ
出版者 白揚社
出版年月 2022.4
ページ数 356p
大きさ 20cm
分類記号 141.2
分類記号 141.2
ISBN 4-8269-0237-3
内容紹介 長い進化を通して培われた人間の根源的な力「ナビゲーション能力」。GPSへの依存が高まり、その能力を使わないと人はどうなるのか。空間認知の驚きの真実を、心理・脳・社会など多彩な論点であぶり出す。
著者紹介 サイエンスライター。
件名 空間知覚
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 はじめての陶磁器の考古学。17世紀後半、長崎から積み出された陶磁器は、アジアを越えて、アフリカ、ヨーロッパ、ラテンアメリカへと、海を渡り世界中に普及していった。それらはどのように作られ、運ばれ、消費され、廃棄されたのか。陶磁器の生産・流通・消費の歴史について考古学的に明らかにし、考古学的資料としての陶磁器を研究素材としながら、人類の生活、社会、文化、交流の歴史を復元していく学問について語る。扱う時代は16世紀から19世紀にかけて、近世のグローバル化以降の陶磁器の歴史から、世界史を俯瞰。やきもののライフヒストリーを訪ね歩き、人々の生活・社会・交流の歴史を復元してゆく。コラム24本・カラー口絵16頁・挿図208点を収録。
(他の紹介)目次 第1部 陶磁考古学入門(陶磁器と考古学
陶磁器のライフヒストリー
窯と陶磁器
流通遺跡と水中考古学
沈没船と陶磁器研究
近世・近代考古学と陶磁器)
第2部 肥前磁器の歴史(肥前磁器の始まり
磁器生産の本格化
海外輸出の始まりと本格化
唐船・オランダ船による貿易
ガレオン船による貿易
展海令と国内市場開拓
地方窯の成立と生産機構の変容)
第3部 陶磁の道とグローバリゼーション(青(コバルト)の道
陶磁器からみるグローバル・ヒストリー)
(他の紹介)著者紹介 野上 建紀
 1964年、北九州市生まれ。長崎大学多文化社会学部教授。金沢大学大学院社会環境科学研究科(博士課程)修了、博士(文学)。専門は歴史(中近世)考古学、水中考古学。有田町教育委員会主査(有田町歴史民俗資料館所属)を経て、2014年4月より長崎大学多文化社会学部准教授、2017年4月から現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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