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書誌情報

書名

クレーの絵と音楽     

著者名 ピエール・ブーレーズ/著   ポール・テヴナン/編   笠羽 映子/訳
出版者 筑摩書房
出版年月 1994.6


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貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
1 2014/03/20

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

ピエール・ブーレーズ ポール・テヴナン 笠羽 映子
1994
543.5 543.5
福島第一原子力発電所事故(2011)

書誌詳細

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タイトルコード 1001000824605
書誌種別 図書
書名 クレーの絵と音楽     
書名ヨミ クレー ノ エ ト オンガク 
著者名 ピエール・ブーレーズ/著
著者名ヨミ ピエール ブーレーズ
著者名 ポール・テヴナン/編
著者名ヨミ ポール テヴナン
著者名 笠羽 映子/訳
著者名ヨミ カサバ エイコ
出版者 筑摩書房
出版年月 1994.6
ページ数 139p
大きさ 22cm
分類記号 723.345
分類記号 723.345
ISBN 4-480-87240-X
内容紹介 ひとりの創造的な芸術家がもうひとりの創造的な芸術について書いた親愛の情に満ちたテクスト。現代音楽の鬼才ブーレーズが、音楽に深く通じていた天才画家パウル・クレーの絵に秘められた創造のドラマを読み解く。
個人件名 Klee Paul
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 「日本は東日本を失うかもしれない」。福島第一原発、新型コロナ―いま問われる日本の「危機対応」。
(他の紹介)目次 第9章 ハイパーレスキュー隊
第10章 トモダチ作戦
第11章 ヨコスカ・ショック
第12章 ホソノ・プロセス
第13章 最悪のシナリオ
第14章 SPEEDI
第15章 計画的避難区域
第16章 落城一日
エピローグ 「神の御加護」
(他の紹介)著者紹介 船橋 洋一
 1944年生まれ。東京大学教養学部卒。1968年、朝日新聞社入社。朝日新聞社北京特派員、ワシントン特派員、アメリカ総局長を経て、2007年から2010年12月まで朝日新聞社主筆。法学博士、米ブルッキングズ研究所特別招聘スカラー(2005‐06年)、2019年より英国国際戦略研究所(IISS)評議員。2011年9月に独立系シンクタンク「日本再建イニシアティブ」(2017年7月から「アジア・パシフィック・イニシアティブ」)設立、理事長。福島第一原発事故を独自に検証する「民間事故調」を設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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