蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117946814 | J48/タ/ | キッズ | 6B | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
東月寒 | 5213022188 | J913/タ/ | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
医シネマ : 医療と生き方を考える…
孫 大輔/著
六人部屋の十三年間 : 病室で出会…
頭木 弘樹/著
どうすれば短時間で患者さんの満足度…
梅岡 比俊/著
看護師のための「ペイシェントハラス…
矢山 壮/著,坪…
意思決定支援とディシジョンエイド …
中山 和弘/著
乳がん女性のエスノグラフィー : …
菅森 朝子/著
体の居場所をつくる
伊藤 亜紗/著
闘病記の社会史 : 私をつむぎ他者…
門林 道子/著
犬と猫の心電図 : 診療現場ですぐ…
高野 裕史/著
Case studyで学ぶ犬と猫の…
森下 啓太郎/著
<いのち>をケアする医療 : 患者…
加藤 眞三/著
医療における患者のチカラ : 孤独…
細田 満和子/著
ビフォー・アフターでわかる医療現場…
井上 真一郎/著
みて・きいて・たしかめる!薬学×フ…
徳永 仁/著,戸…
対話と承認のケア : ナラティヴが…
宮坂 道夫/著
緩和ケアにおける悩ましい感情のひも…
蓮尾 英明/著,…
コツと理論がわかる犬と猫のX線撮影…
新坊 弦也/著
サッとわかる!犬と猫の尿・糞便検査…
米澤 智洋/監修
ワンダードッグ人に寄り添う犬たち …
モーリーン・マウ…
意思決定支援こんなときどうする!?
水野 慎大/著
患者の前で医者が考えていること
松永 正訓/著
筋と骨格の触診術の基本 : 初学者…
藤縄 理/著
その症状、医療的トラウマの影響かも…
阿部 ゆかり/著
実践シェアード・ディシジョンメイキ…
中山 健夫/編,…
どうせ一度きりの人生だから : 医…
川嶋 朗/著
医者とのつきあい方大全 : いまさ…
秋津 壽男/著
診察ができる : 臨床推…vol.2
医療情報科学研究…
死の前、「意識がはっきりする時間」…
アレクサンダー・…
悲しみを言葉に : 終末期の子ども…
ドロシー・ジャッ…
「名づけられない」病いの軌跡 : …
上野 彩/著
歯科衛生士のためのX線写真パーフェ…
栃原 秀紀/著,…
愛する人へのケアのかたち : 医療…
栃本 千鶴/編
診察ができる : 臨床推…vol.1
医療情報科学研究…
実践犬と猫の心エコー図検査 : 総…
佐藤 貴紀/監修
医師と患者は対等である
岸見 一郎/著
2だい目びょういんきんむ犬モリスの…
若月 としこ/作…
よくわかる犬と猫の血液検査
中村 知尋/著,…
患者調査令和2年
厚生労働省政策統…
治療効果アップにつながる患者のコミ…
宮原 哲/著,中…
犬と猫の実践細胞診アトラス
酒井 洋樹/編著
受療行動調査令和2年
厚生労働省政策統…
ACPと切っても切れないお金の話
福村 雄一/著,…
フローチャートでわかる犬と猫の血液…
Ignacio …
犬と猫の心電図 : 診療現場ですぐ…
高野 裕史/著
病と健康をめぐるせめぎあい : コ…
佐藤 純一/編著…
牛の血液検査学 : よくわかる・得…
水谷 尚/著
ある特別な患者 : 医師たちの人生…
エレン・デ・フィ…
…骨と関節/頭部/脊柱/内分泌器官編
獣医放射線学教育…
犬と猫の尿・便検査マニュアル : …
遠藤 泰之/著,…
はじめてのウサギの画像診断 : ひ…
中田 真琴/著,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000171638 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ミミズは耳がいい? ユウくんはむし探偵 |
| 書名ヨミ |
ミミズ ワ ミミ ガ イイ |
| 著者名 |
谷本 雄治/作
|
| 著者名ヨミ |
タニモト ユウジ |
| 著者名 |
こぐれ けんじろう/絵 |
| 著者名ヨミ |
コグレ ケンジロウ |
| 出版者 |
文溪堂
|
| 出版年月 |
2009.7 |
| ページ数 |
101p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-89423-635-6 |
| 内容紹介 |
釣りに行って、えさのミミズに興味を持った小さな「むし探偵」ユウくん。さっそくミミズをつかまえて、調査を開始しますが…。お話を楽しむうちに、身近な生き物のことがどんどん知りたくなる。読んで楽しむ自由研究本。 |
| 著者紹介 |
1953年名古屋市生まれ。プチ生物研究家。新聞記者のかたわら、身近な生き物の飼育や観察にもとづく作品を発表している。著書に「ぼくは農家のファーブルだ」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
本書では、「痙攣性発声障害」「筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群」「線維筋痛症」という3つの「論争中の病」を取り上げ、50名弱の患者への聞き取り調査などから、当事者が抱える深刻な困難や社会的経験の分析を行う。ここでいう「論争中の病」とは、生物医学的エビデンスを欠いているために、病気の実在性に疑義が呈され、患いの正統化をめぐって医療専門家と患者、医療専門家同士、あるいは患者をめぐる周囲の人びとや世論も加わって「論争」が生じている病を指す。患いに名前を与えられず、名前を与えられるだけでは必ずしも苦しみを緩和されない「論争中の病」を患う人びとが、この社会で直面する困難や医療に対する希望を、私たちはどのように理解することができるのか。当事者へのインタビュー調査から、彼らが抱える困難や病名診断が当事者に与える影響を明らかにする。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 患い・診断・論争 第1章 「論争中の病」をめぐる問題 第2章 診断を社会学的に研究するということ 第3章 「病名がないより病名をもらえた方が嬉しい」―「痙攣性発声障害」の当事者の困難と診断 第4章 「何もできることはないけど愚痴なら聞きに来ます」―「筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群」の当事者の困難と診断 第5章 「そんな病気はありません」―「筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群」および「線維筋痛症」の当事者の困難と診断 第6章 「論争中の病」と診断 終章 「論争」からシティズンシップへ |
内容細目表
前のページへ