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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
新琴似 | 2013189952 | 829/ユ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
澄川 | 6013007775 | 829/ユ/ | 図書室 | 16 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
北区民 | 2113232173 | 829/ユ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000378469 |
| 巻号名 |
2023年10月 6・13日合併号 通巻2515-2516号 |
| 通番 |
02515 02516 |
| 発行日 |
20231013 |
| 特集記事 |
人事は経営戦略<前編> 宿泊業は働きたい産業なのか |
| 出版者 |
オータパブリケイションズ |
| (他の紹介)内容紹介 |
孔子の言葉は一日にして成らず。春秋時代の弟子たちが残した師の言行は、口承で、あるいは竹簡や木簡によって紀元後に伝えられた。それはさらに時を経て、前漢から宋、江戸時代の日本に至るまで、儒教の思想家たちの強い意志と意図とともに編纂、継承され、ついに『論語』は東アジア最大の古典としてつくりあげられた。鄭玄、何晏から朱子までの儒家、江戸の伊藤仁斎、荻生徂徠らはあるべき聖賢の思想をいかに追い求めたか。『論語』テキストの系譜を、ひとつの思想史として描き出す! |
| (他の紹介)目次 |
第1章 『論語』はいつできたのか―成立過程の謎を追う 第2章 孔子の生涯と弟子たち 第3章 孔子は『易』を読んだのか―『論語』の形成と「三論」 第4章 矛盾なき体系を求めて―鄭玄の『論語注』 第5章 「道」という原理―何晏の『論語集解』 第6章 継承されたものと失なわれたもの―皇侃の『論語義疏』と邢昺の『論語注疏』 終章 「古注」と「新注」―朱熹『論語集注』と江戸儒学 『論語集解』抄訳 |
| (他の紹介)著者紹介 |
渡邉 義浩 1962年、東京都生まれ。筑波大学大学院博士課程歴史・人類学研究科史学専攻修了。現在、早稲田大学理事・文学学術院教授。三国志学会副会長事務局長。専攻は中国古代史。文学博士。後漢国家と儒教の関わりや『後漢書』の翻訳などに取り組む一方、「三国志」についての一般向け解説、啓蒙も精力的におこない、映画『レッドクリフ』日本語版監修などを手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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