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所蔵数 3 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

世界一わかりやすい韓国語の教科書     

著者名 YUKIKAWA/著
出版者 KADOKAWA
出版年月 2021.1


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 新琴似2013189952829/ユ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
2 澄川6013007775829/ユ/図書室16一般図書一般貸出在庫  
3 北区民2113232173829/ユ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×

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2021
940.2 940.2
孔子 論語

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000378469
巻号名 2023年10月 6・13日合併号 通巻2515-2516号
通番 02515 02516
発行日 20231013
特集記事 人事は経営戦略<前編> 宿泊業は働きたい産業なのか
出版者 オータパブリケイションズ

(他の紹介)内容紹介 孔子の言葉は一日にして成らず。春秋時代の弟子たちが残した師の言行は、口承で、あるいは竹簡や木簡によって紀元後に伝えられた。それはさらに時を経て、前漢から宋、江戸時代の日本に至るまで、儒教の思想家たちの強い意志と意図とともに編纂、継承され、ついに『論語』は東アジア最大の古典としてつくりあげられた。鄭玄、何晏から朱子までの儒家、江戸の伊藤仁斎、荻生徂徠らはあるべき聖賢の思想をいかに追い求めたか。『論語』テキストの系譜を、ひとつの思想史として描き出す!
(他の紹介)目次 第1章 『論語』はいつできたのか―成立過程の謎を追う
第2章 孔子の生涯と弟子たち
第3章 孔子は『易』を読んだのか―『論語』の形成と「三論」
第4章 矛盾なき体系を求めて―鄭玄の『論語注』
第5章 「道」という原理―何晏の『論語集解』
第6章 継承されたものと失なわれたもの―皇侃の『論語義疏』と邢昺の『論語注疏』
終章 「古注」と「新注」―朱熹『論語集注』と江戸儒学
『論語集解』抄訳
(他の紹介)著者紹介 渡邉 義浩
 1962年、東京都生まれ。筑波大学大学院博士課程歴史・人類学研究科史学専攻修了。現在、早稲田大学理事・文学学術院教授。三国志学会副会長事務局長。専攻は中国古代史。文学博士。後漢国家と儒教の関わりや『後漢書』の翻訳などに取り組む一方、「三国志」についての一般向け解説、啓蒙も精力的におこない、映画『レッドクリフ』日本語版監修などを手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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