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書誌情報

書名

江戸のいちばん長い日 彰義隊始末記  文春新書  

著者名 安藤 優一郎/著
出版者 文藝春秋
出版年月 2018.4


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180294019210.6/ア/1階新書80一般図書一般貸出在庫  

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重松 清
2021
304 304

書誌詳細

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タイトルコード 1008001266257
書誌種別 図書
書名 江戸のいちばん長い日 彰義隊始末記  文春新書  
書名ヨミ エド ノ イチバン ナガイ ヒ 
著者名 安藤 優一郎/著
著者名ヨミ アンドウ ユウイチロウ
出版者 文藝春秋
出版年月 2018.4
ページ数 238p
大きさ 18cm
分類記号 210.61
分類記号 210.61
ISBN 4-16-661166-9
内容紹介 一日もかからず終わったために軽視されがちな「彰義隊の戦い」。だが、この江戸最初で最後の戦争こそが、戊辰戦争の帰趨をきめた。薩長が主役とされる明治維新史の裏側に隠された首都決戦の大きな意義を明らかにする。
著者紹介 1965年千葉県生まれ。早稲田大学文学研究科博士後期課程満期退学。歴史家。文学博士(早稲田大学)。江戸をテーマとする執筆、講演活動を展開。著書に「「絶体絶命」の明治維新」など。
件名 戊辰の役(1868)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 日本は絶え間ない変化を生きて来た―。未曽有の厄災を糧とし、大変質する世界と向き合うための知見と思索。グローバリズムや自由貿易といった「幻想」は雲散霧消した。米国は左右に引き裂かれ、欧州は泥沼状態で、中国やロシア、東欧などで全体主義の傾向が強まっている。民主主義が失速していく今、私たちが進むべき道とは―。現代最高峰の知性が、これからの日本のロードマップを示す。
(他の紹介)目次 1 トランプ政権が意味したこと
2 新型コロナ禍の国家と社会
3 新型コロナは「戦争」ではなく「失敗」
4 不自由な自由貿易
5 冷戦終結30年
6 家族制度と移民
(他の紹介)著者紹介 トッド,エマニュエル
 1951年、フランス生まれ。歴史家、文化人類学者、人口学者。家族制度や識字率、出生率に基づき現代政治や社会を分析し、ソ連崩壊、米国の金融危機、アラブの春、英国EU離脱などを予言(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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